プロディガルサン昨年2着全兄の雪辱V狙う/菊花賞

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2016/10/20

今週の日曜京都メインは牡馬クラシック最終戦、菊花賞(G1、芝3000メートル、23日)が行われる。

プロディガルサンは美浦坂路からウッドに入り、じっくりフットワークを確かめた。国枝師も「順調。大人になって、心身ともしっかりしてきているよ」と納得だ。全兄リアルスティールは昨年の2着。先週の秋華賞はヴィブロスが全姉ヴィルシーナ(12年2着)の雪辱Vを果たしており「ブラッドスポーツだからな」と逆転を狙う。

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