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木造超高層ビルは建つか 住友林業が打ち出す構想とは

木造超高層ビルは建つか 住友林業が打ち出す構想とは

  • ITmedia ビジネスオンライン
  • 更新日:2018/02/14

2041年、大木のような超高層ビルが誕生するかもしれない。住友林業が木造の超高層ビルを建設する構想を発表し、話題を呼んでいる。高さは350メートル、地上70階建て。現在、国内にあるどの高層ビルよりも高い。どのような計画なのだろうか。同社に聞いた。
木造超高層ビルのイメージ(住友林業提供)
木材9割の構造
 現在、国内で最も高いビルは、約300メートルの「あべのハルカス」(大阪市)。三菱地所がそれよ

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