【緊急事態】紀州ドンファン怪死事件で愛犬イブから覚せい剤反応アリ / 殺人事件として捜査開始か「疑われる家政婦と美人妻」

【緊急事態】紀州ドンファン怪死事件で愛犬イブから覚せい剤反応アリ / 殺人事件として捜査開始か「疑われる家政婦と美人妻」

  • バズプラスニュース
  • 更新日:2018/06/15
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約4000人の美人女性と関係を持ち、約30億円を貢いできた実業家の紀州のドンファンこと野崎幸助氏(77歳)が、覚せい剤の摂取により怪死した事件で、家政婦の竹田純代さん(66歳)と、美人妻の須藤早貴さん(22歳)が犯人として疑われているなか、衝撃的な内容が入ってきた。

・単なる怪死事件ではなく殺人事件
紀州のドンファンが志望する18日前に死亡した愛犬のイブちゃんの遺体から、覚せい剤成分が検出されたことが、捜査関係者により判明したのである。これにより捜査は、単なる怪死事件ではなく殺人事件として展開する可能性が高まった。

・何者かが双方に覚せい剤を摂取させた可能性
野崎幸助氏とイブちゃんの双方が覚せい剤によって殺害されたことが判明し、偶然というには異常すぎる状況であることから、何者かが双方に覚せい剤を摂取させた可能性が極めて高い。

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・いくつかの幸運が重なった
今回、イブちゃんから覚せい剤成分が検出されたのは、いくつかの幸運が重なったからとも言われている。火葬ではなく土葬にしていたり、石灰を使用していたりなど、「イブちゃんから覚せい剤成分が検出された5つの理由」があったからとされている。

・もし無実であれば非常に心苦しい状況
今回の「イブちゃんから覚せい剤反応が出た」という結果により、家政婦の竹田純代さんと美人妻の須藤早貴さんが警察や取材班から疑われるのは避けられず、もし無実であれば非常に心苦しい状況が続くと思われる。はたして真犯人は誰なのか、大きな注目が集まっている。

【続報】
【非常事態】紀州ドンファン殺人事件 / イブちゃんから覚せい剤成分が検出! その5つの理由

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