【中山新馬戦】パシオン 5馬身差圧勝、菊川師は「強かった」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2018/01/14

中山4R新馬戦(ダート1200メートル、牝馬限定)は、4番人気トウカイパシオン(菊川、父ヨハネスブルグ)が初陣を飾った。

3角前でハナを奪い切ると、そのまま後続を5馬身突き放す圧勝劇。菊川師は「強かったですね。芝を1回試してみてもいいかもしれない」と話した。次走は未定。

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