最新ランキングをチェックしよう

【中山新馬戦】パシオン 5馬身差圧勝、菊川師は「強かった」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2018/01/14

中山4R新馬戦(ダート1200メートル、牝馬限定)は、4番人気トウカイパシオン(菊川、父ヨハネスブルグ)が初陣を飾った。
 3角前でハナを奪い切ると、そのまま後続を5馬身突き放す圧勝劇。菊川師は「強かったですね。芝を1回試してみてもいいかもしれない」と話した。次走は未定。

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
東京から干された?和田アキ子をボコったベテラン芸人とは?
東京ディズニーリゾートには、なぜ蚊がいないの?
「入ってませんけど?」日本代表GK川島永嗣のモノマネが小学生の間で大流行!
これが中国人の民度か!おばちゃんらの公園での行動に怒りの声
「あの美少女は誰?」話題の古賀哉子が週プレで表紙&巻頭グラビア
  • このエントリーをはてなブックマークに追加