目も耳も口も使えない、でも“ど強い”!江戸が舞台のバトルアクション「徳川の猿」

目も耳も口も使えない、でも“ど強い”!江戸が舞台のバトルアクション「徳川の猿」

  • コミックナタリー
  • 更新日:2019/11/12

藤田かくじ「徳川の猿(ましら)」1巻が、本日11月12日に発売された。

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「徳川の猿」1巻

「徳川の猿」は江戸時代を舞台に繰り広げられるアクション。殺された父の仇討ちをするため江戸に出てきた少女剣士・鈴は、偶然居合わせた旅籠で、謎のテロ集団“天狗”と出くわしてしまう。命の危険にさらされた彼女を救ったのは、目も見えず耳も聞こえぬ、傷だらけの女戦士・月だった。彼女は天狗に対抗する徳川の闇組織“猿(ましら)”の一員で……。同作は月刊アクション(双葉社)で連載中。単行本の帯には相原コージが「目も耳も口も効けず、傷だらけの全裸を晒し、股間を朱に染め、徒手空拳で闘う、ど強い美少女(忍者!?)。こんなの初めて▼(ハート)」とコメントを寄せている。

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