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大ピンチ! 巨象・パナソニックを追い詰める「中国企業」の正体

大ピンチ! 巨象・パナソニックを追い詰める「中国企業」の正体

  • 現代ビジネス
  • 更新日:2018/10/17

少し古い話になるが、2000年台前半、シャープの液晶を軸にした経営は「オンリーワン経営」ともてはやされた。主力の工場の名前から「亀山モデル」とも称賛されたが、過剰投資から経営危機に陥り、台湾・鴻海の傘下に入り、救済された。
パナソニックはこの液晶に対抗するため、プラズマに同じく過剰投資してしまい、これがたたって、結局、大きな減損処理に追い込まれたうえ、子会社のパナソニックプラズマディスプレイは20

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