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会社員から漁師へ、手作り「魚醤」で産業興し

会社員から漁師へ、手作り「魚醤」で産業興し

  • JBpress
  • 更新日:2017/11/13

南さつま市の港町、坊津は高齢化が進み、元漁師たちが波止場で釣りを楽しむ様子が見られる(筆者撮影、以下同)

 鹿児島市から車を1時間強走らせると、南さつま市にたどり着く。同市には九州の西南端、日本本土の南玄関口に位置する要港として日本三津の1つにも数えられた歴史的港町、坊津(ぼうのつ)がある。近代には漁業の一大基地であったが、今は閑散としているのが現状だ。売れない魚はすぐに廃棄し、加工するための

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