明徳義塾、36年ぶり決勝進出...市川が3失点完投/神宮大会

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  • 更新日:2017/11/13

明治神宮野球大会第4日は13日、東京・神宮球場で行われ、第2試合の高校の部準決勝で、明徳義塾(四国)が静岡(東海)を5-3で下し、優勝した1981年以来36年ぶりの決勝進出を決めた。

明徳義塾は、2点を追った八回に6番・谷合悠斗外野手(2年)の左越え2ランなどで4点を奪って逆転し、右腕・市川悠太投手(2年)が5安打3失点で完投した。

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