駅直結&国内最大級!“サイクリング”に特化した体験型施設『PLAYatré TSUCHIURA』2018年3月下旬より順次オープン

駅直結&国内最大級!“サイクリング”に特化した体験型施設『PLAYatré TSUCHIURA』2018年3月下旬より順次オープン

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  • 更新日:2018/01/14
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株式会社アトレは、2018年3月下旬に、全長180kmのサイクリングコース「つくば霞ヶ浦りんりんロード」のスタート地点でもあるJR土浦駅に、日本最大級の体験型サイクリングリゾート『PLAYatré TSUCHIURA』を誕生させることを発表。

東京から電車で最短49分!駅直結のエキビルに誕生

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東京から電車で最短49分、JR土浦駅直結という好立地に位置するエキビル「ペルチ土浦」をコンバージョンし、アトレの新ブランドとして生まれ変わる『PLAYatré TSUCHIURA』。2018年3月下旬より段階的にオープン、2019年秋以降の全館グランドオープン時には、自転車の乗り入れ・持込みはもちろん、メンテナンスから宿泊機能までを備えた、国内最大級のサイクリング特化施設になるとのこと。

全館グランドオープンに向けて、段階的にオープン

2019年秋以降の全館グランドオープンまで、四段階に分けて順次オープンする「PLAYatré TSUCHIURA」。段階ごとに、カフェやレストラン、茨城の人気ショップを集めたフードマーケットやサイクリングホテルといった多種多様なコンセプトを持つエリアがオープン予定に。

中と外の境界線を意識させない、一体感のあるデザインは、サイクリング施設としての必要機能を満たすことはもちろん、サイクリストへの居心地の良い空間の提供を前提にデザインされたもの。「開放感」や「躍動感」「抜け感」「ナチュラル感」をキーワードに、エコロジーやタイムレス、和の要素が取り入れられるという。

上級者はもちろん、ビギナーや観光客までをフォローする同施設で、サイクリングをより身近に体験してみませんか?

環境とニーズに対応した空間設計

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ネーミングにおいても、“魅力”の意を持つフランス語“attrait”を由来とする「アトレ」に、“PLAY”をプラスすることで『遊べるアトレ』『楽しむアトレ』へと進化。

2018年3月下旬、第一弾となるエリアがオープン!

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2018年3月下旬にオープン予定のB1F・1Fエリアには、レンタサイクルをはじめ、サイクリングライフに必要なアイテムを販売するサイクルショップ、修理やメンテナンス・洗車サービスなどのコーナーを有する「PLAYatré TSUCHIURA」の核施設『りんりんスクエア土浦』を展開。そのほかにも、カフェやコンビニエンスストア、ドラックストアなどが同エリアにオープンする。

地域再生と地域価値創造の開発ヴィジョンのもと、新たに誕生する“サイクリング”に特化した注目のエキビル施設。ライトorヘビー問わず、サイクリストとしての新たな楽しみを「PLAYatré TSUCHIURA」で見つけてくださいね!

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