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雪が降ると発電するデバイスをUCLAが開発。ソーラーパネルにも統合可能

雪が降ると発電するデバイスをUCLAが開発。ソーラーパネルにも統合可能

  • Techable(テッカブル) -海外・国内のネットベンチャー系ニュースサイト
  • 更新日:2019/04/21

クリーンエネルギーの代表格である太陽光発電。さまざまな開発が行われているが、欠点もある。
冬、地球の約30%は雪で覆われる。雪が積もるとソーラーパネルに到達する光の量が減って、出力が制限されてしまうのだ。
そこで今回、UCLA研究チームが開発したのが、雪が降ると発電するという画期的なデバイスだ。
・雪が降ってシリコンの表面に触れると、電荷が生じて電気が発生
研究チームは3D印刷を使って、シリコン層

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