最新ランキングをチェックしよう
雪が降ると発電するデバイスをUCLAが開発。ソーラーパネルにも統合可能

雪が降ると発電するデバイスをUCLAが開発。ソーラーパネルにも統合可能

  • Techable(テッカブル) -海外・国内のネットベンチャー系ニュースサイト
  • 更新日:2019/04/21

クリーンエネルギーの代表格である太陽光発電。さまざまな開発が行われているが、欠点もある。
冬、地球の約30%は雪で覆われる。雪が積もるとソーラーパネルに到達する光の量が減って、出力が制限されてしまうのだ。
そこで今回、UCLA研究チームが開発したのが、雪が降ると発電するという画期的なデバイスだ。
・雪が降ってシリコンの表面に触れると、電荷が生じて電気が発生
研究チームは3D印刷を使って、シリコン層

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

IT総合カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
6,000円の新型「Amazon Fire 7」出た。しかも、Alexa対応! いいんですか、そんなに!
重いパソコンをキビキビにする基本チューニング
ラブホ盗撮事件が多発...防止グッズはもはや必須化するのか?
「Firefox 67」正式版リリース、マイニングスクリプトのブロックや追跡防止機能の強化、ページロードの高速化など
月432円で400誌が読み放題のT-MAGAZINE開始
  • このエントリーをはてなブックマークに追加