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フォルクスワーゲンが日本でディーゼル復活、まずは「パサート」

フォルクスワーゲンが日本でディーゼル復活、まずは「パサート」

  • マイナビニュース
  • 更新日:2018/02/15

フォルクスワーゲン(VW)の日本法人がセダン/ステーションワゴンの「パサート」にターボディーゼルエンジン搭載車をラインアップした。同社が日本でディーゼルエンジン車を販売するのは、実に20年ぶりのことだという。ディーゼル復活の背景には何があるのだろうか。

○低燃費と力強さが特徴のディーゼル

パサートは1973年の登場以来、「ゴルフ」と共にVWの主力商品であり続けるクルマだ。現行の8世代目は201

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