ベストプレイ、屈腱炎で引退...南井師「長い間頑張ってくれた」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2018/01/12

13年きさらぎ賞を制したタマモベストプレイ(牡8=南井)は7日の万葉S6着後に左前屈腱炎を発症したため11日、引退が決まった。古馬になってからは14年丹頂S勝ち、京都大賞典2着、17年万葉S勝ち、函館記念2着など芝の中長距離路線で活躍。今後は滋賀県甲賀市の甲賀ファームで乗馬になる。南井師は「今年も期待していただけに残念だけど、2歳秋のデビューから長い間よく頑張ってくれました」とねぎらった。通算40戦5勝。

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