サイゾーの掲載記事一覧

8月16日に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)に、女優・吉高由里子が映画『検察側の罪人』の番宣を兼ねて登場。映画に出演した嵐・二宮和...
中居正広が剛力彩芽擁護派に!「貧乏人の僻み」発言も、「特権階級が何言っての?」「見下し発言!」と非難轟々......
ZOZOTOWNを運営するスタートトゥディの前澤友作氏とのセレブ交際をInstagramで発信し、世間から反感を買ってしまった女優の剛...
アキラ100%、フルチンで母親に手紙を読み「字が凄い綺麗で絶対いい人なんだって思った」と話題に
8月16日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、お笑いタレントのアキラ100%が出演。母親へ直筆の手紙を読み上げ、「字がめちゃ...
そりゃ、目の前にあれば飲むだろう......宮島英紀『伝説の「どりこの」 一本の飲み物が日本人を熱狂させた』
我々が生きている現在は、過去の歴史の結果として存在している。小学校から大学まで続く教育システムの中で、歴史教育は、そういう精神を教えて...
ついに「コミケ」4日間開催!! 困難はスタッフの確保......そして、企業ブースに人は来てくれるのか?
コミックマーケットが新たな挑戦へ。来年の夏冬のコミックマーケットが史上初の4日間開催となることが決まり、注目を集めている。東京五輪に向...
マックのサラダが原因で......米で400人以上が集団感染したサイクロスポラ症が日本にやってくる!?
猛暑の中、日本各地で食中毒が続発しているが、米マクドナルドで今夏発生した集団食中毒についてはあまり報じられていない。  米FDA(食品...
『グッド・ドクター』山崎賢人“イケメン先生”として人気獲得も、小児外科存続の危機に......
山崎賢人が天才的な記憶力をもつ小児外科医役を演じるドラマ『グッド・ドクター』(フジテレビ系)の第6話が16日に放送され、平均視聴率10...
シアーシャ・ローナン版“夫のちんぽが入らない”新婚夫婦を悩ませるSEX問題を扱った『追想』
あまりにも明け透けすぎるタイトルの私小説『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)がロングセラーとなっている。書店ではちょっと口に出せない題名...
日本でもJKに大人気の「Tik Toc」人気配信者がストーカー男に刺殺される
いま、日本の若者の間で爆発的に流行しているショート動画アプリ「Tik Toc」。中国発のこのアプリは日本のみならず、世界150の国の若...
夢を追うために誰かを傷つけてしまうことだってある――ドラマ『チア☆ダン』第5話レビュー
(前回までのレビューはこちらから)  いわゆる青春モノのドラマには、エピソードとして欠かせないイベントがいくつかある。クリスマスやバレ...
それぞれのヲタクの“幸せ”のかたち――ドラマ『婚外恋愛に似たもの』最終話
アイドル好きが高じて、アイドルに関わる仕事がしたくなる。ドルヲタならみんな考えたことはあるのではないだろうか。かくいう私も、若い頃は、...
1995年に放送開始したラジオ『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(金曜23時、TOKYO FM)がこの7月に終了し、8月5日...
バナナマン日村も大ショック! つぶやきシローの「90年代あるある」がJKにまったく通じず......
8月8日にAbemaTVで放送された『日村がゆく!』が、つぶやきシローを招き、「10代に響く『あるあるネタ』を開拓!!」という画期的な...
古舘伊知郎、メインMC番組9月終了で民放レギュラー0本に......犬猿の仲・久米宏の“二の舞い”状態へ!?
古舘伊知郎がメインMCを務める『モノシリーのとっておき〜すんごい人がやってくる!〜』(フジテレビ系)が、9月末に終了することが明らかに...
8月15日に放送された『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、Kis-My-Ft2の玉森裕太、千賀健永、宮田俊哉が出演。“教えて! 男...
井岡一翔と離婚報道の谷村奈南、復帰は苦難の道?「ヌードは待ったなし」の声も......
昨年5月に結婚したプロボクシング元3階級制覇王者の井岡一翔と歌手の谷村奈南が、離婚秒読みの状態にあることが報じられた。それぞれの人生を...
大不振『高嶺の花』に出演......“沈む船”に自ら乗り込む香里奈の瀬戸際
石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系)が不振にあえいでいる。視聴率は初回の11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から...
“ナニワのエリカ様”こと上西小百合がついにタレント転向! 自信満々の発言も、やっぱり炎上......
「ナニワのエリカ様」こと、元衆議院議員の上西小百合(35)が、芸能事務所への所属とタレント業への本格進出を発表。“お騒がせ”で知名度を...
旅は無謀であるほど意義がある──上温湯隆『サハラに死す』
まだ10代の頃に、この本を手にとって「いつかは、こんな旅を……」と思いつつ、果たせない人は多いんじゃないかな。筆者も、その一人である。...
『パトレイバー』から『シティーハンター』まで......往年の名作のリバイバルが相次ぐ事情
往年の名作マンガ・アニメの再起動が、次々と始まっている。かつて作品を愛した世代も、新たに作品を知った世代も、どちらも楽しめる作品力の強...