PRESIDENT Onlineの掲載記事一覧

橋下徹"これが韓国とのケンカに勝つ方法"
日韓関係がますます険悪化している。韓国大法院(最高裁)による「徴用工」判決問題が収束しない中、韓国海軍による敵対行動ともいえる海上自衛...
年収2000万で貯金30万バツ2男の浪費癖
年収2000万円なのに貯金が30万円。48歳のゲームプロデューサーの男性は、高年収にもかかわらず貯金がほぼない。原因はド派手な浪費癖と...
風邪を治すためにビタミンCを食べるバカ
できることなら風邪にもインフルエンザにもかかりたくない。かかったら一日でも早く治したい。そんなわがままに最新の医学はどうこたえてくれる...
34歳でサンリオに狂った男芸人の言い分
「男でもサンリオが好きだと、堂々と言える世の中になってほしい」。お笑い芸人「馬鹿よ貴方は」の平井“ファラオ”光さんは、そう力説する。た...
3時間待ち"特別なカレー"に客が集うワケ
開店から2年で「長ければ3時間待ち」というカレー店がある。東京・大久保の店を一人で切り盛りするのは自他ともに“カレークレイジー”と認め...
“年収300万40歳博士”は自業自得なのか
2018年9月、九州大学の研究室で元院生の46歳男性が放火自殺をした。男性は研究職に就けず、経済的に困窮していたという。国は1990年...
作家百田尚樹の原点は「ナチ収容所の本」
日本の戦後復興のために、一身を捧げた人たち ――2012年7月に出版された『海賊とよばれた男』はロングセラーとなり、上下巻の累計で45...
それでもアメフト学生が大企業にモテる謎
就活で人気といわれる体育会学生。売り手市場も相まって、引く手あまたかと思いきや、企業が求めるのはその一部だという。同じ体育会学生でも、...
本物の億万長者が絶対することしないこと
雑誌「プレジデント」(2018年10月15日号)では特集「ビジネス本総選挙」にて、仕事に役立つ100冊を選出した。このうち5つのジャン...
年末年始の飲酒と「くも膜下出血」リスク
働き盛りのビジネスパーソンは、多少の体調不良は見て見ぬ振りをしているかもしれない。だがそれは危険だ。今回、さまざまな「病気リスク」への...
『嫌われる勇気』を経営者が愛読する理由
雑誌「プレジデント」(2018年10月15日号)では特集「ビジネス本総選挙」にて、仕事に役立つ100冊を選出した。このうちベスト10冊...
"星のや"が客のワガママに即答できる理由
東京・大手町にある高級旅館「星のや東京」。運営の星野リゾートは、この施設を「進化した日本旅館」と呼ぶ。玄関で靴を脱ぐのは旅館風。ただし...
14年連続縮小"ビール会社"に残された道
ビール離れの原因は「チューハイ人気」だけなのか 国内ビール大手5社が2018年のビール類の出荷量(課税出荷数量)を発表した。それによる...
哲学で証明「ゾゾ1億円ばら撒きはダメ」
善悪の境目は曖昧だ。たとえばゾゾ前澤社長の行った「お年玉1億円ばらまき」は、そのアイデアを評価する声もある一方で、批判の声も上がった。...
恵方巻きロス"家庭で巻く"が解決策になる
コンビニやスーパーの季節商品「恵方巻き」。作りすぎによる食品ロスが問題になるなか、昨年「もうやめにしよう」と販売強化に異議を唱えた兵庫...
「次は大丈夫です」を繰り返す人の共通点
「今度こそがんばります」「次は大丈夫です」。そう言いながら、まったく結果が出ない人がいる。なぜダメなのか。スポーツメンタルコーチの鈴木...
「NGT事件」なぜ秋元康は謝罪しないのか
AKB商法の「闇」の一部があらわになった おかしな事件である。 一見、単純なストーカー事件のように見えるが、秋元康がプロデュースしてき...
千葉から横浜に「旅行」する大学生の感覚
いま「若者の旅行観」に大きな変化が起こりつつあります。長年、若者の消費動向を追いかけているサイバーエージェント次世代研究所・所長の原田...
トランプは"テロリスト根絶"に興味がない
アメリカの同盟国を驚かせた、マティス前国防長官の突然の退任。日本ではその原因を、同盟国重視の「良識派」マティスと「アメリカ・ファースト...
本業よりも筋トレを優先する落語家の信念
「筋トレは裏切らない」。トレーニングの愛好家はこぞってそう話す。きちんと栄養を取り、適切な負荷をかければ、だれでも確実に「数値」が向上...