PRESIDENT Onlineの掲載記事一覧

18歳で日本代表になったJリーガーの末路
高校3年生のときにJリーグデビューを果たし、18歳でサッカー日本代表に選ばれた山田直輝。だが相次ぐ怪我に悩まされ、所属する浦和レッズで...
これは才能!とっさに面白く切り返すワザ
ピンチのときこそ、その人の本性がでる。どれだけ窮地に追い込まれ、批判されても、逆ギレせず、余裕を持ってウイットに富んだ切り返しができる...
橋下徹"夫婦別姓の実現にはこれしかない"
内閣府の世論調査では「選択的夫婦別姓」を肯定する声がすでに40%を超えている。しかし法的には今も夫婦は同姓を名乗らなければならない。国...
PTA 主婦と働く女性が和解できない理由
小学生の子供がいる間は働かずに専業主婦をする女性がいる一方、フルタイムで働く女性もいる。PTAの仕事の分担などを巡り、両者の間には以前...
「また同じこと言ってる」社長こそが一流
中小企業が大企業に打ち勝つには、どうすればいいのでしょうか。中小企業の経営コンサルティングなどを手がける武蔵野の小山昇社長は「質の高さ...
師匠たけしに学んだ組織の動かし方
相手の態度は、ちょっとしたテクニックひとつで変わる。シンプルなのに効果満点な「心変わりの方程式」を6つの場面別に識者へアドバイスを求め...
平昌五輪で見えた"北主導"統一のシナリオ
平昌冬季五輪で競技に劣らず世界の注目を集めたのが、北朝鮮訪問団の電撃訪韓だ。防衛ジャーナリストの芦川淳氏は、「文在寅政権は『温北冷米』...
日本を滅ぼす"ブロガー議員"に伝えたい事
日々の政治活動をブログで報告し、メディアが飛びつきそうな話題を提供する。そうした政治活動は有権者のためになっているのか。本質的な問題か...
次期会長は"物言う経団連"を取り戻せるか
経団連の次期会長に日立製作所会長の中西宏明氏が内定した。経団連会長に日立出身者が就任するのは初めてだ。近年、経団連は政府との距離が近く...
元CAの女性社長が「能」にハマった理由
平日は忙しくて、週末は寝るだけ。そんな週末をつづけていると、時間に追われる一方です。多忙にみえる人は、週末にリフレッシュできる時間をつ...
茨城がやっと"魅力度最下位"を認めたワケ
2017年、民間調査機関の「地域ブランド調査」で茨城県は5年連続の最下位だった。調査方法に対する批判もあるが、「魅力度が低い」とされる...
「わかりみがすごい」若者用語の基礎知識
「はげど」の意味は「このハゲ~!」!? 来年70周年を迎える『現代用語の基礎知識』は、毎年12月上旬に発表される「新語・流行語大賞」の...
"給料の高低と人間の価値"は本来関係ない
仕事でお金を稼げない人は、社会的価値が低い――。私たちの社会ではそうした考えが勢いを増しつつあります。これでいいのでしょうか。ロンドン...
なぜ"上野のパンダ"はこんなに人気なのか
東京・上野動物園で生まれたパンダの子供「シャンシャン」が人気を集めている。パンダの子供は珍しいものではない。なぜこんなに人気なのか。宗...
"持論"を押し付けてくる精神科医は要注意
面談が治療の有力ツールである精神科では、患者さんと主治医の関係は他の科にもまして重要です。ただ、なかには自らの考えを患者に押し付ける「...
なぜ"行列のできる福祉事業"ができたのか
行列ができるのが不思議なほど不便な立地 「小さな店が、地方を変える」。2店目は千葉県香取市の「恋する豚研究所」です。 ユニークな名前で...
世界一の天体望遠鏡を手がける横須賀の星
ガラスやシリコンなど硬いが割れやすい材料の加工で、世界一の技術をもつ中小企業が神奈川県横須賀市にある。創業者は現在76歳。脱サラ後、一...
パワポで資料を作り出す人は必ず失敗する
「資料作りが苦手」と話す人の多くは、「何が苦手なのか」がわかっていません。日本IBMでエグゼクティブ・プロジェクト・マネジャーを務めて...
「ジブリの世界」で"地中"を守る女性監督
真っ暗な地下空間の「とう道」に張り巡らされた通信ケーブル。電話やインターネットなど、生活に欠かせないインフラ設備を守るのが通信建設業界...
絶対に会社を潰す"ダメ社長"3つの傾向
ダメになる会社と業績を上げ続ける会社は、どこが違うのでしょうか。中小企業の経営コンサルティングなどを手がけ、16年連続で増収を続けてい...