文春オンラインの掲載記事一覧

韓国で「盗撮」が社会問題化 公衆トイレにカメラを仕掛けたタバコの箱を......
「壁に不審な穴はないか、タバコの箱やカフェの紙コップなどが置かれていないか、チェックするのは常識。ひとつでもおかしなところがあったら、...
「衰えていく自分」とどう向き合うべきか――「日本国」と「ベテラン選手」がともに抱える問題について
日韓関係が再び軋みを上げている。注目を浴びているのは、いわゆる旭日旗を巡る問題だ。今月11日に韓国で行われた国際観艦式に際して、韓国海...
日本ハム・大田泰示と上沢直之、失敗という名の勲章
という訳でクライマックスシリーズも佳境です。本物の野球の方も、この文春野球コラムペナントレースも。本物の野球の方は、ファイターズがファ...
「しがみついていきたい」と語った永遠の野球少年・石川雅規投手に伝えたかった言葉
今回は畠山選手の記事のときに書いていた、もうひとりの気になる選手について書きたいと思います。永遠の野球少年・石川雅規投手です。あ、身長...
筒香嘉智が心配です......2018年、ベイスターズのキャプテンに感じたこと
筒香が心配です。 「文春野球クライマックスリーズ」の速報を見る  偉大な4番打者に、心配なんて失礼なことだってわかってる。だけど、心配...
あれから10年 田母神俊雄が語る「田母神論文事件とは何だったのか?」
2008年10月に起きた「田母神論文事件」から10年。現役航空自衛隊トップが公にした論文「日本は侵略国家であったのか」は政府を巻き込ん...
“クビになった航空幕僚長”田母神俊雄が語る「麻生さんは僕を守ってくれなかった」
2008年10月に起きた「田母神論文事件」から今年で10年。航空自衛隊トップによる「日本は侵略国家であったのか」論は大問題に発展、田母...
「田母神論文事件」から10年 本人が語る「痛恨の記者会見と“おっぱっぴー”」
世に言う「田母神論文事件」から10年。現役空幕長の辞任で幕を閉じたその「事件後」の田母神氏は一体何をしていたのか? 自衛隊の“異端”が...
巨人・阪神「監督解任事件」報知vs.デイリーの“遠慮なき戦い”を読み比べる
新聞は偏っているからこそ面白い。 【画像】現役時代の高橋由伸  意外とこの“楽しさ”を知らない方が多いと思う。私がとくに理想的だと思う...
「名門日比谷高校の大復活」 それでも都立高が“定員割れ”する深刻な事情
都立高校がアンビバレントなことになっている。日比谷高校が約50年ぶりに東大合格ランキングトップ10に返り咲き、「都立復権」などと言われ...
北海道警「公然わいせつ巡査部長」初公判で語った“衝撃の自慰行為”
弁護人や証人、裁判官、書記官、そして約30の座席を埋め尽くした傍聴人が何とも言えない表情で検察官の語りに耳を傾ける。その中で、ひとり被...
大迫傑がマラソン日本新を出せた「3つの深い理由」
今年の2月25日に行われた東京マラソンで、設楽悠太が日本記録を更新してから、わずか7カ月半。10月7日にアメリカで行われたシカゴマラソ...
『聖書』に次ぐベストセラー『老子』の新訳に取り組んだ理由
『現代語訳 老子』(保立道久 訳)  日本史を研究する保立道久さんが『老子』の新訳を発表した。『老子』は紀元前三世紀に成立した中国の...
2018年の「スワローズMVP」は近藤一樹に贈りたい理由
拝啓 近藤一樹様 「文春野球クライマックスリーズ」の速報を見る  143試合のレギュラーシーズン、そしてクライマックスシリーズ(CS)...
「晴れ、ところにより紙吹雪」 関内駅1番出口から眺めたベイスターズ優勝パレードの記憶
あの頃と同じように、階段を上って右を見る。ずっと変わらないY字型の照明塔。ただいつもと違うのは、普段は広くて歩きやすい歩道に人が鈴なり...
「下克上グッズ」を身にまとい......そしてファイターズの2018年は幕を閉じた
ファイターズが3位になってからというもの、「下剋上」という言葉が北海道にWi-Fiなみに飛び交っていました。 「文春野球クライマックス...
レオの主力となった森友哉が、オリックス戦士だった真実
プロ野球のクライマックスシリーズは、いよいよファイナルに突入しました。ポストシーズンへの参加を果たせなかったバファローズファンの皆さん...
終身雇用が崩壊しているのに35年ローンで自宅を買う怖さ
先日、著名ブロガーのイケダハヤト師が地銀に資金を借りに行って玉砕したというニュースが流れてきて、興味津々でありました。 地銀に融資の相...
「スタンプラリーじゃないんだから......」 外遊がお好きな河野太郎外相の意外な“悪評”
「ポスト安倍」の資格は? ©共同通信社 「数多く回ればいいってもんじゃないでしょ。スタンプラリーじゃないんだから……」  外務省関係...
〈キスしたい〉自民党「魔の3回生」が人妻へ“不倫LINE”
自民党の沖縄県連会長を務める国場幸之助衆院議員(45)。2012年に初当選し、以来3回連続当選の「魔の3回生」である国場氏が、既婚女性...