Forbes JAPANの掲載記事一覧

「メンタルに効く本」のサブスクリプションで起業の英国女性
世界では不安を抱えている人の数は増える一方で、自己啓発本の売上も上がっている。米大手書店「バーンズ・アンド・ノーブル」のデータによると...
「差別するAI」は無知なだけ? 批判より啓蒙を
総合学術雑誌・ネイチャーは、人工知能(AI)による性差別や人種差別が深刻な社会問題として浮上しているとし、コンピュータエンジニアがこれ...
米美容業界の新トレンド 日本ブランドと男性に集まる関心
米国の小売業界に明るい材料を提供し続けているのは、相変わらず美容・化粧品業界だ。国内でいま注目を集めている主なトレンドとしては、次の3...
香りだけじゃない ハーブは「塩漬け」生活の救世主
フランスの街を歩いていると、いたるところに薬局やドラッグストアが目につきます。不思議なくらい数が多いです。そんな街を歩いているとフラン...
90年代ブームの再来 改めて注目したい「ハンティング・ワールド」
持ち物にはその人の品格が出る。よい物には理由があるのだ。ファッションディレクターの森岡 弘とベテラン編集者の小暮昌弘が「紳士淑女が持つ...
四畳半から変わる未来──北川フラムが語る「大地の芸術祭2018」
鎌倉時代の随筆、方丈記を記した鴨長明は、モバイルハウスの先駆者だ。 彼は4畳半の家(方丈)に暮らし、しかもすぐに移動できるよう折りたた...
新型iPhone、かつてジョブズがディスった「スタイラス」対応か
確度の高いリーク情報で知られる中国の「Economic Daily News(EDN)」が、新型iPhoneに関する非常に気になるニュ...
テレビの未来は「有機EL」に、韓国LGが量産体制を本格化
ハイエンドのテレビ市場は時代の転換点に到達した。高画質を誇る有機EL(OLED)テレビの販売台数が増加する一方で、従来の液晶テレビはそ...
「膣ケア」を楽しいものに 女性用品の変革を目指す米24歳
女性による女性用品ブランド「クイーンV(Queen V)」は、膣(ちつ)の健康管理を困惑に満ちた恥ずかしいものから、楽しく簡単なものに...
DJゼッドが米国で記録更新、ザ・チェインスモーカーズを破る
DJゼッドの楽曲「The Middle」が米ビルボードで新記録を達成した。「The Middle」はプロデューサーにGreyを迎え、カ...
心拍数が測れるワイヤレスイヤホン、防水仕様でスポーツに最適
ジムや屋外でジョギングをしながら、心拍数を測定したいという人たちに絶好のワイヤレスイヤホンが登場した。米国のメーカー「BEEM UNI...
人生の困難な時期を乗り越える4つの方法
人生に2つ、絶対的な真実があるとすれば、一つは変化は避けられないということ、そしてもう一つは、変化への対応方法がそこからの回復と生活の...
ウォルマート好決算で創業者一族は資産19兆円、ベゾスを抜く
アマゾンCEOのジェフ・ベゾスは世界で最もリッチな人物として知られ、フォーブスの試算で史上初の「資産1000億ドル超え」を記録した。そ...
「AI×5階層インクルージョン」が介護費を4兆円削減する
「人工知能(AI)スタートアップには3段階あると思っています。技術革新、産業課題の解決、そしてその先にある我々が目指している社会課題の...
わが社が「世界で最も持続性が高い企業」に選ばれた理由
2018年の世界経済フォーラム(WEF:通称ダボス会議)において、ダッソー・システムズが「世界で最も持続可能性のある企業」に選ばれた。...
退職後の人生を左右する「お金以外の」3つの問題
私たちにとって常にお金は重要だが、多額の貯金があることは必ずしも、退職後の幸福を保証するものではない。退職後の暮らしの満足度により大き...
世界で最も稼ぐ女優 今年はスカヨハの年収45億円
今年の「世界で最も稼ぐ女優」ランキングでは、年収4050万ドル(約45億円)を稼いだスカーレット・ヨハンソンが、エマ・ストーンから首位...
意外に低かったアレサ・フランクリンの収入、飛行機嫌いも原因
ソウルミュージックの女王と呼ばれたアレサ・フランクリンが8月16日、亡くなった。76歳だった。米国のツイッターでは彼女の名がトレンドの...
米次期大統領選、民主党がジョー・バイデンを担ぐべき4つの理由
米ボストンの地元紙ボストン・ヘラルドは先ごろ、「民主党支持の政治評論家たちは次の大統領選挙に向け、党を導く新たな顔を望んでいる」という...
ティンダー創業者が親会社を告訴、企業価値の虚偽報告で
出会い系アプリ「ティンダー(Tinder)」の幹部らが、親会社の「IAC」及びその傘下の「Matchグループ」を告訴した。彼らはIAC...