エンタメウィークの掲載記事一覧

【チームの若返りはどうだ!? 巨人編】岡本和真が覚醒とドラ1育成力は高い反面、高卒育成選手は......
』と題して、チームの若返りを急ぐ巨人と阪神の育成事情に迫る。  前編の今回は、2016年には3軍を設立し、何かと議論されてきた「巨人の...
定年間近の60代、そのボーナス事情とは?
●平均値としてボーナスは一気に下降  60代ともなれば、役職定年を迎えた後の、リアルな定年退職もあることから極めて変化の大きい年代にな...
あなたの大学は?世界大学ランキング日本版
大学の教育力といってもさまざまなポイントが考えられますが、その一つとして今回は、英国の教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(...
脱イチゴ鼻!鼻の毛穴の正しいケア方法は?
その原因とまちがったケア方法、そして正しいケア方法を紹介しましょう。 ●なんでイチゴ鼻になってしまうの?  そもそもあの黒いぶつぶつの...
ユニコーン、9年ぶりにJ-WAVE番組ナビゲーターに6月限定で復活!
番組では、「10代でもわかるロック講座」、「クイズ!オーマイテッシー?」、そして4月にオフィシャルファンクラブ 『UCFC ビジーファ...
【ニオイを嗅いで...ポカーン♪】と~っても臭そうなお顔? “フレーメン反応” するネコたち大集合♡
ニオイを嗅いだネコが、時々驚いたような表情で口をポカーンと開けている姿を見たことがないでしょうか。 これは“フレーメン反応”と呼ばれる...
ボビーワゴン2018年限定カラー販売中! 柔らかなアースカラー「ユーコングレー」
グリーンを感じる明るいグレー インテリアブランド・METROCS(メトロクス)より「ボビーワゴン限定カラー ユーコングレー」が発売され...
巨人が2リーグ制後、最速の3000勝達成【1990年5月23日】
敵地ナゴヤ球場ながら3000勝の幕も  プロ野球の歴史の中から、日付にこだわってその日に何があったのか紹介していく。今回は5月23日だ...
【交流戦事件簿 チーム&リーグ編】交流戦巧者・ソフトバンクは驚異の勝率.818に通算優勝7回
週刊野球太郎では、「交流戦事件簿」と題して2回に渡ってお届け。今回はチームやリーグに焦点を当てる。 ◎散々なセ・リーグ  過去13年...
「大谷翔平はお世辞抜きに、すごい。飛距離にしても、投手としてもね」/エンゼルス・リチャーズ投手インタビュー
たび重なる故障を乗り越えて エンゼルス・リチャーズ  今週はエンゼルスのギャレット・リチャーズ投手のインタビューをお届けする。  ...
DeNA打線と巨人投手陣が引っ張る? セの本塁打増
今年はWBCの影響がないから? 5月20日の巨人戦(東京ドーム)で自身初の3本塁打を放った筒香  セ・リーグと福岡でホームランが乱...
俺の恩師、古葉竹識さんのしびれる言葉/川口和久Webコラム03
「一言でいえば、選手を大事にする監督」 古葉さんがいなきゃ139勝なんてできなかった  今回は俺の恩師の話を書こう。  古葉竹識監...
大谷翔平が抜けてもなぜ勝てる? 下馬評を覆す日本ハム強さのワケ
大幅な戦力ダウンを強いられながらも好調をキープする日本ハム。フロントと一体となった栗山監督の信念の采配が結果にもつながっている 「み...
林昌範が打撃技術を絶賛!首位打者の有力候補に挙げるダークホースとは?
走攻守三拍子そろった選手で、打撃も内角のさばき方が非常にうまい ロッテ・中村奨吾(写真=BBM)  今年はパ・リーグが混戦模様です...
タコ足と呼ばれた中河美芳のアクロバティックな一塁守備/プロ野球仰天伝説151
長いプロ野球の歴史の中で、数えきれない伝説が紡がれた。その一つひとつが、野球という国民的スポーツの面白さを倍増させたのは間違いない。野...
「1984年」投打にバランス抜群の“エアフォース世代”/世代別ベストナイン
プロ野球史を彩ってきた数多くの名選手たち。生まれた世代ごとに週刊ベースボールONLIN編集部がベストナインを選定して、“史上最強世代”...
ラミレスDeNA 交流戦で混セを抜け出せ
14年以来となる交流戦での勝ち越しでシーズンに弾みをつけたいラミレスDeNA  まもなく交流戦が始まる。DeNAはパ・リーグ相手のこの...
グラウンドで血を吐きながら投げ続けた神田武夫/プロ野球仰天伝説153
長いプロ野球の歴史の中で、数えきれない伝説が紡がれた。その一つひとつが、野球という国民的スポーツの面白さを倍増させたのは間違いない。野...
王貞治、覚醒前夜/週ベ1962年3月19日号【207】
今年、創刊60周年を迎えた『週刊ベースボール』。現在1日に1冊ずつバックナンバーを紹介する連載を進行中。いつまで続くかは担当者の健康と...
《野球太郎ストーリーズ》ロッテ2014年ドラフト1位、中村奨吾。走攻守に高レベルでまとまった早稲田大主将
(取材・文=大利実) ◎走攻守三拍子揃った内野手  事前の報道では「外れ1位」はあっても、本指名での1位はないだろうと言われていた。 ...