現代ビジネスの掲載記事一覧(3ページ目)

1万円払って3000円が保険会社の経費に消える保険って、どうよ?
生命保険会社が知られたくない「本当の話」をタブーなく語り、話題の新刊『いらない保険』から、その内容の一部を特別公開する。 ◆第1回はこ...
言い出せなくて我慢した結果...介護現場を悩ます「排泄ケア」問題
「縁起でもないこと」ほど考えておいたほうがいい 打ち合わせ場所には20〜30分早く着くようにし、毎日は使わないけれどカバンにはモバイル...
『いだてん』は落語の知識を持って観ると、こんなに面白くなる
ビートたけしは志ん生を再現できている? 大河ドラマ「いだてん」について話をしてると、「ビートたけしの落語は、あれはうまいんですか」と聞...
相続の悲劇...会ったことのない甥・姪から突然届いた驚愕の「請求書」
「何十年も音信不通」の家族がトラブルのもとに… 私は相続対策のご提案とサポートをする夢相続を運営しており、いままでに1万4000人以上...
「A判定でも落ちる...」今年も私大入試の難化が止まらなかったワケ
2019年の大学入試の結果がほぼ出揃った。ここ数年、私立大学の難化が指摘されているが、「今年もさらに難化した」との声が教育関係者から上...
「結婚ってどうやってするの?」に漫画家・伊藤理佐が答えたこと
ちょっとエッチな『おるすばんエビちゅ』、NHK教育アニメにもなっている『ヒゲぴよ』、グルメ漫画の傑作『おい、ピータン!』、オレンジペー...
「車に飛び込もうとさえ思った」山根明・前会長が明かす苦悶の日々
「車に飛び込もうと…」 〈私は無意識に、車に飛び込むタイミングを見計らっていた。無性に「これ以上生きていても仕方ない」という気持ちに駆...
島田紳助、上岡龍太郎...平成を制した2人がテレビ界から去った背景
3月15日、私が書いた『教養としての平成お笑い史』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)が出版された。14の事件を題材にして平成のお笑い...
野鳥界のベスト・カップル! インスタ映えするギンザンマシコ夫妻
私は黄色、赤い方が夫です ▲大きい写真で見たい方はこちらをクリック▲ 冬には市街地にも下りてきます ギンザンマシコは野鳥愛好...
木村和司の証言 サッカーのエースナンバーは、背番号「10」である。 1958年のスウェーデンワールドカップで17歳のペレがブラジル代表...
女性版『おっさんずラブ』は可能か...本気で考えて見えた大切なこと
「女性版があったらいいのに」という感想 今ごろになってなぜ、と言わないでほしい。これから連続ドラマ『おっさんずラブ』について書きます。...
なぜ、この世に「怪物」は存在しないのか?〜若冲からまど☆マギまで
伊藤若冲も間違えた! 日本絵画のなかには、「怪物を描くつもりではなかったのに、図らずも怪物になってしまった」という面白いものがある。 ...
あなたと家族に立ちはだかる老親の暗証番号、金庫のカギ問題
業者に頼むと大ごとになる 親が実家に遺した金庫を開けようと四苦八苦した経験を、吉田潤氏(51歳・仮名)が語る。 「父がダイヤル式金庫の...
「お金の使い道は家族会議で決める」が貯金額にもたらす、スゴい効果
子どもからの指摘にハッとした 「収入はそれなりにあるはずなのに、貯金ができない」 「よくないと思いながら、つい無駄遣いがやめられない」...
「お前は何のためにいる?」同時多発テロと証券マンが果たすべき役割
世界に大きな衝撃を与えた2001年の米同時多発テロ。その余波は、大手町で働く若き証券マンの「ぼく」のもとにも及んだが、ちょうどそのとき...
いま、荻窪で在日ネパール人が急増しているワケ
日本に住む外国人の数は年々増加している。中国、韓国、ベトナム人につづき、日本でいま身近な外国人となっているのが実はネパール人だ。増加率...
24歳の哲学...いま最注目の才能「loundraw」をご存じか
「loundraw」とは何者か? 2017年夏のある日、ひとつのツイートが回ってきた。それは長さにして1分45秒ほどのアニメーション動...
「横浜の奥地」にある小さな居酒屋がいつまでも繁盛している理由
既視感のある町で 幹線道路の脇、どこから行ったらわからないような場所に、その名店はある。最寄駅から歩いて約30分、まごうことなきロビン...
我、かくして軒先のスズメバチの巣を撲滅せり
「動く図鑑MOVE」の公式サイト「WebMOVE」発の特別コラム。 『ハカセは見た!! 学校では教えてくれない生きもののひみつ』著者、...
「結婚ってどうやってするの?」に直木賞作家・山本文緒が答えたこと
2001年に『プラナリア』で直木賞を受賞した山本文緒さん。1991年刊行、ドラマ化もしているベストセラー『恋愛中毒』が再び大ブレイクし...