現代ビジネスの掲載記事一覧(2ページ目)

ベトナム、イラク、イラン...アメリカが繰り返す「悪のレッテル作戦」
タンカー攻撃の犯人 今週は、ファーウェイ本社視察の第2弾を書こうと思っていたが、安倍晋三首相がイランを訪問している真っ最中の6月13日...
G20農業大臣会合で無人トラクターとロボットアームに世界が注目
私は見た! 無人走行トラクターは高性能だった! 東京から上越新幹線で2時間余。新潟駅からさらにバスで1時間ほどいったところに、有限会社...
珍景! 海水を飲みにアオバトたちが集まってきました
北海道の海岸の夏の風物詩です 北海道小平町の海岸にアオバトたちが集まってきました。 名前の通り、ハトの仲間ですが、鮮やかなオリーブ色の...
五輪マンションの晴海フラッグ、プロが「買い」をためらう3つの理由
話題『晴海フラッグ』のリスク 東京都中央区晴海五丁目で進められている、東京オリンピック・パラリンピック選手村としての活用後に、新築マン...
円高懸念、再び...日米欧「緩和バトル」のいまとこれからの正しい見方
「通貨安欲求」を吐露し始めたECB 6月9日のロイターが、ECBの関係筋がユーロ安を目的として利下げに踏み切る可能性を口にしたことを報...
木更津市が「電子地域通貨」導入に挑んだワケ~地域衰退を止める秘策
新たな地域通貨 モバイル決済サービスのローンチが止まらない。次から次へと展開される各社のキャンペーン。時代はキャッシュレス戦国時代に突...
安倍総理イラン訪問は失敗か? 元外交官がアメリカ・イラン関係を読む
安倍晋三総理がイランを訪問した直後、日本籍のタンカーがUAE沖で攻撃を受けた。この攻撃をどう読み解けばいいのか混乱が続くが、それを考え...
「夫のお金で買い物三昧」の優雅な生活に虚しさを感じた時の話
料理研究家の江崎美惠子さんは、実は37歳のときに高校生に混じって調理専門学校に通った「遅咲きの料理家」。夫は江崎グリコ株式会社で社長を...
「携帯電話料金引き下げ」問題の最前線で見えた「これだけのこと」
曖昧すぎる「解約料1000円」 総務省が有識者会合を開いて検討している携帯電話料金の引き下げ論議が大詰めを迎えた。同省は今日(6月18...
「韓国人や在日はNHK受信料を全員免除」というデマに思うこと
平成最後の、夫婦の小競り合い 元号が「令和」に代わる前のある昼のこと。 その時間帯に家族全員が揃うことはめったにないのだが、ゴールデン...
重度アルツハイマー病の人はどのように言葉をとりもどしたか
認知症の症状の中には「失語」というものがあります。次第に言葉を忘れ、上手に話せなくなってしまいます。そんな人にいったいどう関わればいい...
「愛子天皇待望論」に見る、「プリンセス天皇制」という可能性
女性天皇が普通に語られる時代 平成の時代が終わり、令和の時代が始まったなかで、「愛子天皇待望論」が、以前にも増して強く主張されるように...
地獄から生還した、中世の人たちの証言から「見えてくるもの」
「地獄めぐり」といえば、大分は別府温泉にあるそれが有名だ。国の名勝に指定され、観光客も多数訪れる人気スポットだが、なぜ私たちは地獄に心...
【重要】死んだ夫の実家の財産を分けてもらう「これだけの方法」
主張することが重要 父母、祖父母、兄弟姉妹、おじ、おばの相続では、法律で定められた法定相続分をもらうことができると分かった(参照「親の...
ズブ濡れになりながら撮影に成功! 日本海の「美しすぎる朝焼け」
撮影に夢中になりすぎて、ズブ濡れになりました 留萌市といえば、夕陽が美しい街として有名なのですが、早起きすれば、すばらしい朝焼けにも出...
香港「空前の200万人デモ」自由を訴える人々の肖像【写真特集】
この1週間は、香港の、中国の、そして世界の民主主義の歴史に刻まれることになるのかもしれない。 6月9日に行われた、香港政府による「逃亡...
マツキヨが反撃...? ドラッグストア「大再編」でこれから起きること
ドラッグストア「大再編」の号砲が鳴った 日本株市場がにわかに活況を取り戻している。6月14日の東京株式市場では東証一部の売買代金が2兆...
「とてつもない論文」はいかにして生まれるか
東大教授に漢字3文字のお題でエッセイを書いてください、と頼む「無茶ぶり」企画。 今回は「造形美」というお題に水越伸教授、背景にある「悪...
文京区・茗荷谷に、日本人を快く迎える「シーク教寺院」があった
文京区・茗荷谷――導かれるがままにビルに入ると、そこには民族衣装を身にまとうインドの人々がいた。シーク教寺院だ。祈り、食べ、談笑する。...
200万円損した人も!「保険ショップの無料相談」という落とし穴
これまで1万5000件以上の相談を受けてきた、「家計再生コンサルタント」の横山光昭氏。『となりの家のざんねんなお金の話』は、私たちが陥...