Be inspired!の掲載記事一覧

18店目:自分でコーヒーを淹れる「バリスタ体験」ができる。清澄白河のコーヒーショップ、ALLPRESS ESPRESSO| フーディーなBi編集部オススメ『TOKYO GOOD FOOD』
フェアトレード、ダイレクトトレード、オーガニック、ベジタリアン、ビーガン、ゼロウェイスト、昆虫食、未来食…。東京の街に日々増えていく、...
#001 「正しいことをしているという確信」。選択肢がありすぎる現代でも道に迷わない観察者、ヴェルマ・ロッサ|ノマド・ライター マキが届ける『ナイロビ、クリエイティブ起業家の肖像』
アフリカ・欧州中心に世界の都市を訪れ、オルタナティブな起業家のあり方や次世代のグローバル社会と向き合うヒントを探る、ノマド・ライター、...
p.21 「インド人にもカレー嫌いな人はいる」。“ウコンの力”でインドの固定概念を吹き飛ばす24歳の起業家|『GOOD GOODS CATALOG』
ターメリック(ウコンと同じ植物)といえば真っ先に思いつくのがカレー。だが、そのターメリックが料理以外にも着色料、薬品など幅広く使われて...
「自分の好きな自分でいると、自信が持てる」。イケメンな彼女に聞いた、“モテるファッション”への違和感
テレビや雑誌でよく目にする、“モテるファッション”という言葉。 女の子に向けたものだと、そのほとんどが「女の子らしさ」を主張するものだ...
写真とイラストの力でチャリティへの敷居を下げる。“誰かのための”サッカー写真展が中目黒で開催
日本じゃ滅多にお目にかかれない光景の一つに、路上でサッカーに興じる子どもたちの姿がある。たとえばこれがブラジルだと正反対で、ストリート...
8作目:摂食障害、セクシュアリティ、鬱。ティーンエイジャーの友情と葛藤をパンクに描いた映画『チーム・ハリケーン』|GOOD CINEMA PICKS
理由もなくイライラしたり、猛烈に悲しくなったり、そうかと思ったら急にバカみたいにハッピーになったり。 ティーンエイジャーの世界は忙し...
「次世代の幸せのヒントは“農”にある」。オンライン農学校を展開する農村のトレジャーハンター
「農業は稼げない」「農業は大変だ」と誰もが口を揃える。そして農業を“かっこいい職業”だと考えている人もそう多くはないだろう。私たちの生...
#002「ファストファッションって、ファッションじゃない」れもんらいふ千原徹也の『記憶の一着』|赤澤えると『記憶の一着』
こんにちは。赤澤 えるです。思い出の服を持ち寄る連載『記憶の一着』第2回です。たくさんの服が捨てられる世の中で、残る服って何だろう。そ...
#8:「話題性」や「売れたときに得られる利益」は二の次。ロンドンの社会派ストリートブランドとは|Bi編集部セレクト『GOOD WARDROBE』
「ファッションはいつも人々の注目を集めている産業で、非常に大きなプラットフォームだと思ってる。だから、重要な問題に光を当てるのにファッ...
「建国記念の日」に合わせ、日本の“国家主義/全体主義”をテーマにした現代アートが阿佐ヶ谷に集合
今週末は2月11日の日曜日が「祝日」のため、月曜日が「振替休日」となり、学校や仕事が三連休となる人も少なくないだろう。正式には“国民の...
「ホストに一番偏見があった」。脳性まひの若者が“車イスホスト”になって気づいた、差別や偏見のなくし方
「車イスに乗っている人」と聞くと、どんなイメージを思い浮かべるだろうか。 車イスを使っている理由はそれぞれ違うし、その人の生き方こ...
#009 なんで女子から男子にチョコをあげる日なの?性別関係なく人を愛する私がバレンタインにムカついている理由|カミーユ綾香の「マイノリティ爆弾」
リムジンよりこんにちは。カミーユ綾香です。 この車は長いです。おそらく車内でバク転できます。信号に引っかかったタイミングでバク転をキ...
#002 「人生が楽になった」。一児の母が39人の大人が住む家で子育てして気付いた“家族には正解はない”ということ|渋谷の拡張家族ハウス「Cift」が描く未来の生き方
2017年4月28日に渋谷にオープンした複合施設、「SHIBUYA CAST.」。 都会のど真ん中にあるこの場所で、血縁にも地縁にもよ...
“今を楽しむこと”が得意なドイツに移住し、フリーランスとして働く26歳の彼女に学ぶ、自分らしい生き方
生まれてくる国を誰も選ぶことはできない。 だからといって生まれ育った国が自分に1番合っているかというと、そうでもないこともある。 今回...
「動物の権利よりも、人権に関心がある」。米研究者に聞いた、これからの動物と人間の“フェアな関係”
今から4年前、カネボウ化粧品の化粧水を使用した約2万人の肌に「白い斑点」ができた事件が起こったのを覚えているだろうか。(参考:日経新聞...
渋谷で「北欧」を感じられる7日間。『トーキョーノーザンライツフェスティバル』が今年も開催
福祉、教育、労働環境の制度が整っていて、世界幸福度ランキングでは常に上位。男女平等や性的マイノリティの権利のための活動が積極的に行われ...
「わたしは小2の時、父から性的虐待を受けました」。虐げられた過去をアートの力で克服した24歳の写真家
本当にわたしたちを縛るものは何もないし、わたしたちは何も縛ることはできないよ。 “僕”とアートからもらったエネルギー  こんにちは。ふ...
スケボーと起業には共通点がある。無価値な落花生を「3カ月で3万個売れるピーナッツバター」に変えた男
“しょうもない1日も美味しいピーナッツバターでちょっとハッピーに”という意味を込め、“HAPPY NUTS DAY”と名付けられたピー...
58杯目:「インスタ映え」ばかり気にする人へ。インスタグラムが野生動物とセルフィーするユーザーを“警告”する理由 #Koalaselfie|「丼」じゃなくて「#」で読み解く、現代社会
人とは違ったセルフィーを撮りたいがために、わざわざ危険な行為に出る人たちがいる。そのせいでけがをする人もいれば、死に至ってしまう人まで...
もう消費は豊かさの象徴ではない。日本企業に不足する「持続可能なアイデア」を探る国際会議がお台場で開催
「サステナブル(持続可能)な社会を目指そう」と言われはじめてどれくらい経っただろうか。サステナビリティ(持続可能性)と一口に言ってもさ...