Be inspired!の掲載記事一覧

「無条件で子どもを愛してあげて」。10歳のドラッグクイーンと母に学ぶ“自分らしく生きることの大事さ”
弱冠10歳にして、ニューヨークのセクシュアルマイノリティのためのプライド・パレードの常連であり、スターでもある、Desmond(デズモ...
「そばかすメイクブーム」から得た、自分の嫌いなところを好きになるヒント。
「そばかすって可愛い」こんなフレーズが当たり前になった今、そばかすを隠す時代はもう終わり。自分の嫌いなところを好きになるって、こんなに...
19人目:内向的なユーチューバーが語る、「シャイな人」と「内向的な人」の大きな違い。|Biが選ぶ今週のGOODTUBER(グッチューバー)
自分の性格や感覚が周囲の人々と違うことで、悩んだり落ち込んだりという経験は誰もがあるだろう。世間では人付き合いがよく、誰とでも気さくに...
「1日に不足する野菜を10秒チャージ」。手軽に栄養補給できる社会派パウダー「NICE n EASY」。
最近きちんと栄養摂れているのかな…ふと気づくと外食ばかり…。 そんな人も多いのではないだろうか? 厚生労働省によると、日本人の理想的...
女子生徒の地毛の黒染めを強要し裁判沙汰になった事件と実体験を照らしてわかった「校則の無意味さ」。
こんにちは。紅子です。 少し前に、大阪府の女子高生が生まれつきの髪色にもかかわらず「黒くないから」という理由で学校側から黒染めを強要...
「僕は色を聴いている」。英国サイボーグと「テクノロジーと人間の未来」を考えるイベントを創りませんか?
いつからかスマホが自分が好きそうなアーティストをオススメしてくれるようになった。それだけではない。大量の曲をスマホに入れて持ち運べるし...
「ビール片手に、気候変動を楽しく学ぶ」。若き環境アクティビストが原宿でクイズイベント開催。
新しい出会いがほしい、ただの飲み会じゃ物足りない、ゲームやクイズが好き!、環境問題は気になるけど真面目な勉強会は嫌!そんなアナタにオス...
“女性同士の夫婦”の結婚式だけを取り上げた「世界初のレズビアン・ウエディングマガジン」とは。
本屋に並ぶウエディングマガジンを見ると、目にはいるのは綺麗な女性と男性が笑顔で結婚式を挙げている写真。幸せそうで、結婚を考えている人の...
「フェイクニュースの悪」や「女性が活躍する社会」を楽しく教える、5歳以上の女の子向け雑誌が創刊。
彼女はまだ知らない、この世界が少女たちにとって簡単な場所ではないことを。エンジニアとして働く人の11%、料理長の5人に1人しか女性はい...
南アフリカから東京へ。暗闇だけでなく、人の心も照らしてくれるソーラーエネルギーランプ「ソネングラス」
安らかに眠りたい、夜はリラックスしたい。 そんな理由から部屋の電気を消して、窓を閉めてキャンドルを灯して、心地よいアロマを部屋に充...
14店目:「ジャンク・オーガニック」がコンセプト。フードロスを活かした、食べ過ぎても“罪のない”お菓子屋さん、BROWN SUGAR 1ST.  | フーディーなBi編集部オススメ『TOKYO GOOD FOOD』
フェアトレード、ダイレクトトレード、オーガニック、ベジタリアン、ビーガン、ゼロウェイスト、昆虫食、未来食…。東京の街に日々増えていく、...
#007 私が「ダッチワイフ」を浮き輪にして、海や川を泳いでいるドキュメンタリー動画を撮りたかった理由 | カミーユ綾香の「マイノリティ爆弾」
海南島よりこんにちは、カミーユ綾香です。海南島は中国のハワイと呼ばれているリゾート地で、常夏の島です。空も海も花も美しく、夏用ワンピー...
54杯目:「セックスのこと、教えて」。担当医も教えてくれない、病気や障害を持つ人の“性教育”を話す場を作る若者 #ChronicSex|「丼」じゃなくて「#」で読み解く、現代社会
慢性的な疾患、あるいは生まれつき障害を抱えた人たちが、どのようにセックスと向き合っているか考えたことはあるだろうか? 当事者としてか...
栃木県の“平和を作るプロ”に聞いた。「食卓を囲むことが、宗教、肌の色、文化の多様な社会を作ります」。
「多様性を求める声」がいつの間にか「排外主義」に陥るこのご時世、本当の意味で平和を作るためには何が必要なのか。もちろん暴力ではない。言...
#7「デブでブスだと認めることが自分を愛する第一歩」。一風変わった“ポジティブ”な考えを持つ22歳の画家。| GOOD ART GALLERY
「ある日鏡を見て自分が醜いと感じてしまうことは、誰にでもある。ひどい下痢をしているからかもしれないし、冬太りしてじゃがいもみたいだから...
精神科医とミュージシャンを両立する“歌う先生”が教えてくれる、「マルチに頑張ることの利点」。
精神科医って親しみやすさがない、そんなイメージを持っている人は少なくないだろう。今回取材をさせていただいたのは精神科医の星野 概念(ほ...
先生が教えてくれないなら、自分たちで。アメリカで始まった「ティーンによるティーンのための性教育」とは
日本の多くの学校で行われる性教育では、生理や精通がくることを教えられても、妊娠や性感染症などについては最低限の知識しか教えられていない...
世の中はキャリアウーマンと家庭的な女性だけじゃない。多様な生き方を提案する女性たち。
なにかちょっとした違和感、ちょっとした生きづらさ。特に不自由しているわけではないし、社会のいうところのマイノリティでもない、でも世間の...
欧米の女性に「小顔だね」は失礼。日韓ユーチューバーが伝えたい、世界とは違う「“面白い”アジアの常識」
「小顔だよね」 そう言われたら、多くの人が喜ぶに違いない。女優もモデルも全員小顔。顔が小さいことこそ、美しいとされている。 しか...
p.15 恥ずかしがらずに買える。パパと娘で共同開発されたオーガニックでフェアトレードのコンドーム、「Sustain」。|『GOOD GOODS CATALOG』
「日本は先進国のなかで唯一HIV感染も含むSTD(性病・性感染症)総感染者数が上昇傾向にある」と聞いて、驚く人も多いのではないだろうか...