Be inspired!の掲載記事一覧

「フェアトレード認証はフェアじゃない」。現代に奴隷を増やさないために立ち上がったチョコレート会社Tony’s Chocolonely
あなたは、買い物する時どんな基準で商品を選んでいるだろうか?もしあなたの気に入っている商品を販売する企業が、不正を働いたり環...
#005「毎日金正恩の幸せを願ってる」。肉を食べ、浮気をゆるし、嫌いな人を愛する“私の異常と素直の哲学”とは | カミーユ綾香の「マイノリティ爆弾」
放生会(ほうじょうや)よりこんにちは。カミーユ綾香です。 ▶︎前回の連載記事はこちら ①&②&③&④ 放生...
47杯目:なんで生理の話はタブーなの?ハーバードに通う元ホームレスの彼女が、街で生理用品をタダで配布する理由|「丼」じゃなくて「#」で読み解く、現代社会
世界人口の約半数は女性の体を持って生まれている。そして女性の体を持つと、個人差はあるものの10代から50代の間の毎月「生理」という現象...
「投票権はないけど暴くことはできる」。“政治の裏金問題”を簡単に暴露するシステムを考えた19歳の少年
国のために働いてくれる国会議員を選ぶとき、私たち国民はそれぞれの議員について知っていることを基準とするだろう。しかし、議員の情報はまと...
「エロい自撮り」をSNSにあえてアップ。自分を愛しネットで共有する“自分に夢中なアーティスト”の哲学
SNSの普及と共に、とにかくインターネットでよく目にするようになったのが自撮り。筆者が中学生の頃(2000年代前半)は、自撮りをしてい...
「人が人を所有すること」は400年前よりも増えている。“奴隷”が現代社会で減らない理由。
世界中の奴隷の数は、400年前よりも現代の方が多い。 経済学者のSaddharth Kara(シッダルタ カラ)氏は、「16世紀から...
「坊主=男性の髪型」じゃない。ある女性ユーチューバーが話す「女性が坊主にすべき10の理由」。
多くの女性が坊主の男性を目にした時、手入れをする必要がなくラクそうだと思ったことが一度はあるのではないだろうか。長い髪に煩わしさを感じ...
「ライクを稼いでも、社会は変えられない」。マイノリティーに光を当てる28歳の女性写真家スケーター。
インスタグラムは楽しいけれど、写真に「いいね」がつくだけで満足してない?その先に、もっと楽しくて、社会のためになるような世界が待ってい...
9店目:「異文化理解を朝ごはんで」。“ただおいしい”だけじゃない外苑前の朝食屋、WORLD BREAKFAST ALLDAY| フーディーなBi編集部オススメ『TOKYO GOOD FOOD』
フェアトレード、ダイレクトトレード、オーガニック、ベジタリアン、ビーガン、ゼロウェイスト、昆虫食、未来食…。東京の街に日々増えていく、...
現役弁護士に聞いた、若者が“駆け込み寺”として法律事務所に気軽に相談したほうがいい理由。
みなさま、こんにちは。紅子です。気が付いたら夏もあっさり終わり、秋を告げるコンビニに並ぶさつまいもとかカボチャ味のお菓子にワクワクして...
p.7「チャリを漕ぐだけで、空気がきれいになる」。中国の大気汚染問題を改善する自転車とは。|『GOOD GOODS CATALOG』
あなたは、買い物をするときにどんな基準で商品を選んでいるだろうか?もしあなたの気に入っている商品を販売する企業が、不正を働いたり環境に...
「日本に行けば誰とでもヤレる」。迷信を信じる外国人の“差別的なフェチ”に激怒し、声を上げた一人の女性
「イエローフィーバー」という言葉を聞いたことがあるだろうか。欧米文化でアジア人を差別的に指す「イエロー(黄色い肌の人種)」と、病気を示...
「本屋にも多様性を!」有色人種やLGBTQなどの“マイノリティが書いた本”を読むべき理由。
8月も終わり、「読書の秋」だから何を読もうかと考えている人もいるかもしれない。では自分がこれから読もうとしている本、あるいは読んだこと...
2作目:「沖縄に生息するジュゴンを守りたい」。環境問題を切り口に「辺野古新基地問題」を考える映画が公開 |GOOD CINEMA PICKS
映画には人を変える力がある。これまで知らなかった世界に連れて行ってくれる。ストーリーを通してこれまで出会ったことのない価値観に感化され...
「他人の基準」で仕事を決めてない?あるユーチューバーが説く「幸せになれる仕事選び」の3つのコツ
オンライン動画プラットフォームYOUTUBEでは誰でも好きな動画を世界中の人たちと共有することができる。音楽、ショートフィルム、音楽動...
「魚の未来を守るために」。“海を傷つけないシーフード”が味わえるストリートフードの祭典、東京で開催。
日本でも少しずつ増えてきた「ストリートフード」の屋台。昔ながらの焼き芋はもちろん、トルコのケバブサンドをはじめとした食べ物を売るトラッ...
アートを通じ、障がい者と共に社会を築く。一人の女性が“移動式ミュージアム”を始めた理由。
場所を固定せず、アーティストや作品も変わる小さな移動式の屋外ミュージアムの存在を知っているだろうか。このユニークなミュージアムは障がい...
「障がいは個性」。発達障がいを抱える栗原類にきいた、日本社会が変えるべき“障がい者への誤った認識”。
ニューヨークで1851年に創業し、165年以上の歴史をもつスキンケアブランド、キールズ。「利益を得るためだけではなく、住民や企業、そし...
p.6「女性の“あそこ”をもっとポジティブに」。フェミニスト・アーティストが“女性器型の陶器”を作る理由。|『GOOD GOODS CATALOG』
あなたは、買い物をするときにどんな基準で商品を選んでいるだろうか?もしあなたの気に入っている商品を販売する企業が、不正を働いたり環境に...