ダ・ヴィンチNewsの掲載記事一覧

ほっこり、そして涙...盲導犬になる赤ちゃんたちの激カワフォトブックから学ぶ「命の尊さ」
『クレアのあかちゃん』(吉田太郎/セブン&アイ出版)  クレアは、教師と一緒に学校へ登校するラブラドール・レトリーバーのメス。立教女学...
「後で事実を知るとゾッとする」奇妙で怖いはずなのになぜか心が温まる『里山奇談』
『里山奇談』(coco、日高トモキチ、玉川数/KADOKAWA)  この世の中には人間が介入してはいけない領域が確かに存在している。そ...
『ひとりぐらしも極まれり』第1話「日光を怖がるきっかけ」【連載】
一人暮らしをしたことのある全ての人に捧ぐ、楽しすぎる一人暮らしもよう。 相変わらず誰とも関わらない日々だけど、植物と意思疎通ができるよ...
より深く感動したいという人は必読、ピアニスト本人が語る名曲の聴きどころ
『ピアノの名曲 聴きどころ 弾きどころ』(イリーナ・メジューエワ/講談社)  何かの機会でクラシックのピアノ曲を耳にして、“いい曲だな...
師匠が語る藤井聡太六段の強さの秘密――「天性の負けず嫌いです」
『弟子・藤井聡太の学び方』(杉本昌隆/PHP研究所)  史上最年少プロ棋士・藤井聡太六段の「強さの秘密」を師匠が明かす、『弟子・藤井聡...
『この世界の片隅に』こうの史代が“鳥獣人物戯画”を現代風にアレンジしたら...
『ギガタウン 漫符図譜』(こうの史代/朝日新聞出版) (C)こうの史代/朝日新聞出版  動物たちのかけがえない日常を描いたほのぼの4コ...
「おすい」と「汚水」の印象の差。生きることが楽しくなる「観察」
『観察の練習』(菅俊一/NUMABOOKS)  私は地方出身者だが、東京という街で暮らすことが、基本的には好きだ。東京の街は発信者・発...
「中年太りだから...」と諦めている人必見!“燃焼系ホルモン”でリバウンドしらずの理想の体型をゲット!
『燃焼系ホルモンでやせる! すごいダイエット』(講談社)  冬はついつい出不精になりがちで太りやすい季節。私も順調に体重が右肩上がりに...
3月のピーク前に試したい! 花粉症の目のかゆみを激減させる「初期療法」とは?
『発症2週間前からの治療で花粉症の目のかゆみは激減する!』(深川和己/現代書林)  今年ももうすぐ花粉の時期が訪れる。鼻水が滝のように...
野菜が高騰している今を上手に乗り切る! 冷蔵庫に常備したい漬け物レシピ【作ってみた】
『漬けものレシピ』(重信初江/朝日新聞出版)  野菜の価格が高騰している今、できるだけ安い時に買っておきたい。しかし安い時に買っても、...
利益や売上げしか考えない社長は淘汰される? 会社経営の真の指針とは
『利益や売上げばかり考える人は、なぜ失敗してしまうのか』(紺野登、目的工学研究所/ダイヤモンド社)  会社の活動はボランティアではない...
なぜかいつも探しものをしてしまう...部屋をスッキリ片付けるコツ
『マンガでわかる 片付太郎と汚部屋乱子のお片づけレッスン すぐできる! 続けられる! 整理収納のコツ教えます』(長浜のり子/PHP研究...
『コウペンちゃん』連載第17回「コウペンちゃんとメトロノーム」
『コウペンちゃん』(るるてあ/KADOKAWA)  あなたのすべてを肯定してくれるコウテイペンギンの赤ちゃん、コウペンちゃん。  今回...
疲れた日は「今日は寝る」と書くだけでいい。月収10万円が1400万円になった自分と向き合う習慣をつける「3行ノート」の魔法【後編】
4人の子どもを育てる月収10万円のシングルマザーが、たった2年で月収1400万円を稼ぐ起業家に。そんなおとぎ話のような夢を実現した藤本...
東日本大震災からもうすぐ7年―話すことと同じくらい大事な、「聞く」ということ
『語る歴史、聞く歴史(岩波新書)』(大門正克/岩波書店)  2011年3月11日からもうすぐ7年の月日が経とうとしている。その記憶の濃...
「風通しのよい職場はめんどくさい」...本当に働きやすい環境ってなんだろう?
『悪人の作った会社はなぜ伸びるのか? 人事のプロによる逆説のマネジメント』(曽和利光/星海社)  もし「我が社は風通しが悪いです!」「...
ほめるとつけあがるはウソ!?  理想の上司になるために必要なこと
『短くても伝わる対話「すぐできる」技法―働く人を育て組織力を最大にする』(森下裕道/大和書房)  1人でも部下をもつ人に質問です。あな...
岡田准一「怖くて脚本を読むのも大変」『ぼぎわんが、来る』豪華キャストで実写化!
『ぼぎわんが、来る』(澤村伊智/KADOKAWA)  澤村伊智のホラー小説『ぼぎわんが、来る』の実写映画化が決定。岡田准一・小松菜奈・...
“石原さとみ似の美少女”安倍乙『サンデー』巻頭グラビアに登場で反響続出!
『週刊少年サンデー』12号(小学館)  2018年2月14日(水)に発売された『週刊少年サンデー』12号の巻頭グラビアに「劇団4ドル5...
大江千里「リスタートに恐怖はなかった」――47 歳でNYジャズ留学、そしてたったひとりで起業したその裏側
ポップスターとして第一線で活躍されていた大江千里さんは、現在はNYを拠点に自ら会社を立ち上げレーベルを主宰するジャズピアニストだ。20...