野球太郎の掲載記事一覧

秋山翔吾(西武)と柳田悠岐(ソフトバンク)が裏三冠! 今季のノンタイトル王たち~パ・リーグ野手編
プロ野球もシーズンが終了し、11月20日の「NPB AWARDS 2017」で各種タイトルの授賞式が行われた。  ただ、マニア的に気...
三塁打王は京田陽太(中日)。では、二塁打王は? 今季の「ノンタイトル王」たち!~セ・リーグ野手編
プロ野球もシーズンが終了し、11月20日の「NPB AWARDS 2017」で各タイトルの授賞式が行われた。  ただ、マニア的に気に...
近鉄・いてまえ打線の生き証人、吉岡雄二氏が日本ハムの2軍打撃コーチに就任!
日本ハムの2軍打撃コーチ就任が決まった吉岡雄二氏が、11月15日、千葉県鎌ケ谷市の2軍施設で栗山英樹監督とともに会見を行った。 ◎...
日本のプロ野球でも導入される「チャレンジ制度」。メジャーリーグでのチャレンジ成功率は?
11月13日、NPB実行委員会は日本版「チャレンジ制度」の導入を決めた。メジャーでは2014年から採用されているチャレンジ制度(※)だ...
ワースト連敗。レジェンドの指名。宮本慎也らキーマンが誕生...。ヤクルト史と深く結びつく1970年
いまから47年前。ヤクルト(当時:ヤクルトアトムズ)にとっての1970年は、球団ワーストの16連敗、別所毅彦監督の途中解任など、今シー...
ゴールデン・グラブ賞が発表! 最多得票数は菊池涼介(広島)。では、僅差だったポジションは?
この時期の恒例行事であるゴールデン・クラブ賞の受賞者が発表された。  「守備の表彰」であるこの賞は、首位打者や最多勝のように単純に数...
元DeNA・グリエルも貢献! ワールドシリーズ覇者・アストロズの今季の打線は?
ドジャースとのワールドシリーズを制したアストロズ。ソフトバンク打線やDeNA打線は知っていても、メジャー覇者の打線は意外と知らないので...
崖っぷちから這い上がれ! 2017トライアウトを追う!
清宮幸太郎(早稲田実、3年)に沸いた今年のドラフト。多くの指名選手がプロ野球の門をくぐる。  一方、来る者あれば去る者あり。華々しい...
大和(阪神)がFA宣言! 稀代のユーティリティープレイヤーの去就はどうなる!?
各球団いろいろ事情があってすべてが手を挙げることはないだろうが、欲しいか欲しくないかと問われれば、多くのフロントが「欲しい」と答えるの...
【2017盗塁数トップ10】田中広輔(広島)、西川遥輝(日本ハム)が盗塁王。では「意外な走り屋」は?
今季はセ・リーグでは田中広輔(広島)、パ・リーグでは西川遥輝(日本ハム)が盗塁王を獲得した。  打撃は10傑を追いやすいが、意外とチ...
優勝メンバーのバーネットに世界の青木宣親。来季ヤクルトの合い言葉は「復帰」でどうだろう?
ドラフト会議、日本シリーズが終わり、いよいよ本格的なオフシーズンに入るプロ野球。感覚的には夏場からシーズン終了していた気がしないでもな...
石井琢朗、河田雄祐コーチはヤクルトへ。セ・パの優勝チームから重要閣僚が流出。勢力図が変わる!?
今季のペナントレースで、ともに2位以下に10ゲーム以上の差をつける圧倒的な強さを見せた広島とソフトバンク。  そのリーグ優勝を陰で支...
細川成也(DeNA)らアジアウインターベースボールリーグに参戦するネクストブレイク選手たち!
温暖な国で冬場に行われるウインターリーグ。オフシーズンということもあり、日本のプロ球団は経験を積ませるべく若手を派遣している。最近では...
【11月16日開幕】オコエ瑠偉(楽天)も参戦! アジアプロ野球チャンピオンシップの注目選手は?
ドラフト、日本シリーズも終わり、プロ野球もシーズンオフに突入。しかし、まだ注目のイベントがひとつ残っている。  今年、新設された「E...
ロングリリーフに便利屋......。高梨雄平(楽天)らブルペンを支えた陰の功労者たち(パ・リーグ編)
今年のプロ野球もソフトバンクの日本一奪還で大団円を迎えた。華々しい活躍を見せた選手もいれば、不振に終わった選手もいる。シーズンを通して...
伊藤翔ら期待株多し! 独立リーグからプロ入りを勝ち取った男たち! <パ・リーグ編>
今ドラフトでは、史上最多となる9人(育成含む)が指名された独立リーグ所属選手。前回のセ・リーグ編に続き、今回はパ・リーグ球団に指名され...
1本の電話が...。オリックス育成2位・東晃平(神戸弘陵高)。当落線上候補の当日をレポート!〜後編〜
前編に引き続き、オリックスに育成2位指名された東晃平投手(神戸弘陵高)の「運命の1日」をレポートする。 ◎お父さんもドキドキ……、...
ヤクルト48年ぶりのドラ1捕手・村上宗隆(九州学院高)! 指名8選手の起用法はどうなる!?
先日のドラフトで、ヤクルトは公表していた通り清宮幸太郎(早稲田実)を1位指名。高校生においては史上最多タイとなる7球団競合となった抽選...
本人も驚いた寺田光輝ら独立リーグからプロ入りを勝ち取った男たち! <セ・リーグ編>
7球団競合の清宮幸太郎(早稲田実)が大きな話題となった今ドラフト。高校、大学、社会人からだけでなく、独立リーグからも9選手に声がかかっ...
アジア プロ野球チャンピオンシップに最多6人選出! 牧田和久ら西武勢の世界大会をプレイバック
ドラフト会議が終わり、西武ファンの筆者はいち野球ファンとして日本シリーズの行方を楽しんでいるが、その先に予定されているイベントも楽しみ...