ハーバービジネスオンラインの掲載記事一覧

介護業界の人手不足を、移民で補うのは“愚策”。枝野幸男氏と藻谷浩介氏が批判
安倍政権(首相)の番頭役の菅官房長官。改正入管法成立の“産みの親”だった ベストセラー『デフレの正体』『里山資本主義』の著者・藻谷浩介...
2019年は米利上げと米中貿易戦争で円高は必至!? 波乱が予想されるドル円相場
イラスト/平戸三平 英国でのBrexit(英国のEU離脱)が山場を迎え、欧州通貨が大荒れだった’18年。その一方で、米ドル/円は、変動...
鍋の食材も[ふるさと納税]で賄える!? 魚介に野菜、果物から旅行券まで
12月の締め切りを前に、駆け込み需要が増えるふるさと納税。返礼品の還元率は3割以下が原則となったが、まだまだ得をする方法がある。『[ふ...
独裁強まるベネズエラで唯一政権批判していた新聞が廃刊。今後は電子版で「戦い続ける」と宣言
紙版の最終号を報じる「El Nacional」。見出しには、「El Nacional es un guerrero y seguirá...
終わりなきカルト2世問題の連鎖<短期集中連載・幸福の科学という「家庭ディストピア」1>
宏洋氏のYouTube動画より 12月8日、幸福の科学教祖・大川総裁の長男である宏洋氏がフジテレビの深夜番組に出演し、教祖長男としての...
辺野古基地の土砂投入という「マウンティング」がこの国に落とす影
ついに土砂投入されてしまった辺野古の海 辺野古基地の建設にかかるお金は、約2兆5000億円。よく面積を表現するために使われる東京ドーム...
ふるさと納税でお得感を満喫するために絶対やるべきこと
控除額シミュレーションもある 12月の締め切りを前に、駆け込み需要が増えるふるさと納税。返礼品の還元率は3割以下が原則となったが、まだ...
ふるさと納税で「肉」を満喫! メガ盛りからA5肉まで
12月の締め切りを前に、駆け込み需要が増えるふるさと納税。返礼品の還元率は3割以下が原則となったが、まだまだ得をする方法がある。『[ふ...
息を吐くように嘘をつく債務者。その職業はなんと......<不動産執行官は見た22>
どの質問をしても何一つ真実を答えなかった債務者。その職業は…… 仏教における世界観では、嘘つきは大罪であり八大地獄の大叫喚地獄に落とさ...
特別報告者は「国連のほうから来た人」ではない。国連人権理事会「特別報告者」の名誉を回復する
国連特別報告者のMr. Baskut Tuncak 特別報告者は「国連のほうから来た人」? 「国連のほうから来た人」――。  これは...
日本の外務大臣が「次の質問どうぞ」しか言わなくなった日
河野外務大臣会見(平成30年12月11日)外務省のYouTubeチャンネルより 僕が小学生の頃、親戚の叔父さんが九官鳥を飼っていて、僕...
フェイスブックがポリシーを変えるとアジアで政権が倒れる!? SNSに左右される社会と言論
geralt via pixabay(CC0 Public Domain) 大手SNS企業のポリシーとその運用のインパクト 「フェイス...
シリアで拘束された安田純平氏の体験は“宝の山”。今後、ここからさまざまなものが見えてくる
誤情報や未確認情報だらけの安田氏拘束事件 筆者のインタビューに答える安田純平氏 ジャーナリストの安田純平氏は、3年4か月ぶりにシリア...
「投資先」として見た「米軍基地」はどうなのか?
沖縄不動産王・三浦弘人氏 社会問題視されることが多い米軍基地だが、実は投資先として高い可能性を秘めている。米軍基地投資で成功した「沖縄...
米国を切って、中国との「同盟」に鞍替えするパナマ
パナマ運河にかかるセンテニアル橋 photo by skeeze via pixabay(CC0 Public Domain) 11末...
公明党議員も出席した日本会議イベントで、より明確になった安倍の「公私混同」改憲
日本会議のフロント団体である「美しい日本の憲法をつくる国民の会」全国大会 臨時国会の閉幕をうけて記者会見を行った安倍首相は “私は、...
「複業」と「副業」。いったい何が違うのか? 『副業』×『貧困脱出』対談
複業は複業にあらず。その心持ちが、結果を左右する いまや格差は広がる一方で、年金や介護保険など社会保障もどんどん削られている。「貧困」...
ドラマ『サイレント・ヴォイス』でも注目の行動心理学。嘘を見抜く技術と人間不信は紙一重だった
これまで心理学を使って人の嘘を見抜く能力を題材にしたドラマや映画は数多く作られてきた。毎週土曜日の21:00からBSテレ東で放送されて...
進むレジ無人化。キャッシュレス化に伴い日本でも今後増加するか?
JR赤羽駅の“無人キオスク”は、飲料やパン、菓子など約140種類の品揃え。交通系ICカードで決済する。JRは無人化でキオスクの再生を目...
三菱重工が、「H3」ロケット打ち上げを英民間企業から初受注できたワケ
H3ロケットの想像図 (C) JAXA/MHI 三菱重工業は2018年12月6日、開発中の新型基幹ロケット「H3」の打ち上げを、英国の...