ハーバービジネスオンラインの掲載記事一覧

優秀な新興企業のIPOを見逃すな。新興企業株投信に注目すべき理由
Photo by Burak Kebapci from Pexels ◆2017年の日本株パフォーマンスとIPOインデックス  企業...
いつまで経ってもスケジュールが決まらない!? 無駄なメールの応報を減らす鍵とは?
CORA / PIXTA(ピクスタ) ◆メールを7往復してもミーティング日時が決まらない  ビジネススキル向上のための演習をしている...
国内相場を動かす「外国人投資家」が買う日本株の傾向とは?
先物(短期)⇒現物(長期)に資金がスライドする買いトレンドは本物だ。昨年秋、日経平均株価は21年ぶりとなるバブル後最高値を更新した。こ...
名護市長選では、実は「基地容認」ではなく「基地不要」の民意が支持されていた?
2月4日、当選が決まり喜ぶ渡具知武豊氏  自公推薦の新人・渡具知武豊氏(市長)が現職の稲嶺進氏を破った「名護市長選(2月4日投開票)」...
どんなに隠しても金持ちの海外資産が国税にバレる新制度の中身とは?
写真/Shutterstock.com  ’17年11月の「パラダイス文書」や’16年の「パナマ文書」など、富裕層の租税回避スキームを...
アメリカのTPP復帰検討はブラフ! トランプに振り回された日本メディアの楽観報道を信じてはいけない
写真/DonkeyHotey  先月、トランプ大統領のダボス会議での演説に衝撃が走った。生真面目な日本の新聞は一斉に「環太平洋経済連携...
JR九州「全路線で減便」の衝撃――深刻な赤字の鉄道事業、対応迫られる沿線自治体
「JR九州」といえば多彩な特急列車を連想する人も多いであろう。こうした花形特急は多くの利用客を集め、週末は満席になることも多いが、一部...
大麻解禁が広がるアメリカの大麻関連ETFってどんなもの?
photo by Wild0ne via Pixabay(CC0 Creative Commons) ◆アメリカでの大麻娯楽使用合法化...
少額不動産投資の新鉄則――東京近郊の「稼げる格安物件」の探し方
「不動産投資は超高額なローンが必須!」というイメージを持つ人は多いだろう。しかし、現金100万円からでもリスクが低いうえ、十分に儲かる...
メルカリ副業がブーム!? 副業でも古物商を取得すべき理由
写真/泉澤義明  フリマアプリでの販売が個人でも簡単に出来て注目されているためか、リサイクルショップや古物商といった職業がテレビ・雑誌...
借金ゼロで不動産投資を始める3つの心得とは?
過疎化が進む印象のある東北地方だが、実は空室率の低さだと、宮城県が全国1位、山形県が全国3位と狙い目なことがわかる 「不動産投資は超高...
あらゆるビジネスマンが、「グローバルなんて関係ない」とは言っていられない理由
これまで7000人ほどのキャリア支援をお手伝いしてきたヘッドハンターの高本尊通です。  20年以上人材業界に身を置き、いろいろな企業...
清潔感だけでもダメ? 「ジャケパン」がダサい人が見直すべき「質感」と「丈感」
ジャケパンスタイルのイメージ(提供/森井良行)  私はこれまで金融・商社・保険・IT・メーカー・アパレル・接客業など、さまざまな業界で...
競売物件を安全に買う技術――不動産投資の稼げる鉄則
「不動産投資は超高額なローンが必須!」というイメージを持つ人は多いだろう。しかし、現金100万円からでもリスクが低いうえ、十分に儲かる...
<JR北海道の試練1>留萌~深川路線の営業係数は1500。人口減少も追い打ちをかける
このような無人駅も珍しくない、JR北海道の路線。  昨年、北海道出身で苦闘の末将棋のプロ棋士になった石田直裕四段(当時)の記事を三回に...
フィリピン・マニラの治安改善の影で広がる貧富の格差
厳しい状況でもフィリピン人は常に笑顔を絶やさず陽気だ  フィリピンは治安の悪さが有名で、東南アジア最悪との負のレッテルを貼られ「リアル...
1円も借金せずに不動産投資できる裏ワザがあった!
ゆたちゃん氏の購入したアパートafter。壁紙、トイレ、照明の修繕を行った。床を含めて清潔感のある印象にすることができれば、客付がスム...
イーロン・マスクの「世界最強ロケット」は、いったいなにがすごいのか?
宇宙を飛ぶテスラ・ロードスター。この映像を実現させた背景には、将来につながる技術的挑戦があった Image Credit: Space...
2018年の投資テーマ「人生100年時代」。人気アナリストに聞く、期待の8銘柄
最近、にわかに「人生100年時代」という言葉がクローズアップされるようになっている。昨年9月、安倍政権が「人生100年時代構想会議」を...
「#Metoo」「ブラック・ライブズ・マター」を活かせなかったグラミー賞が寒かったワケ
批評家からは圧倒的に支持されていたケンドリックだが、主要部門ではまるで勝てず  1月28日に行われた「第60回グラミー賞」の授賞式。年...