カラパイアの掲載記事一覧

だるまさんは転んでない?何かにつられてロボティックな動きで近づいてくる4匹の猫
まずは1匹、何かの音と動きにつられて1匹の白黒猫がやってきた。その動きはだるまさんが転んだをプレイしているかのごとく音が止まると動きが...
ナナフシの七不思議。東京ドームぐらいの面積にしか生息していない漆黒で赤い翼、黄色い目を持つ「ブラックベルベット」
その生息域の狭さはなんと東京ドーム1個分。  2005年、ペルーとエクアドルとの国境付近、コルディジェラ・デル・コンドルで発見されたと...
寒さを感じた時、猫はどう反応するのか?バンザイキャットのプジークさんの場合
暖かい室内から、一歩外に出ると急にくるあのぶるぶる。そのあと体に現れる鳥肌までが寒さを感じるワンセットだ。そんな自分たちの不思議な現象...
切なくて胸がきゅんとする。その忠誠心から歴史に名をのこした10匹の忠犬伝説
犬は昔から人間の親友と言わてきた。もちろん猫だって素晴らしい友だが、犬は犬、猫は猫ならではの愛し方がある。  この人と決めた飼い主に対...
今じゃもうお父さん、お母さん。1980年代の海外の若者たちのライフシーン
1980年代。日本の元号では、昭和55年から昭和64年(平成元年)に当たる。この時代、ポップカルチャーは多様化し、音楽もパンク、モッズ...
速いぞ速い!カナダ軍が1分20秒でジープを解体し、1分20秒で組み立てるという早業を披露
2011年より毎年開催されている、ジープイベント、バンタムジープ・ヘリテージフェスティバル(BANTAM JEEP HERITAGE ...
溢れ出す世紀末感。かつてロンドンとヨーロッパ大陸を結んだ高速列車「ユーロスター」が廃墟と化す
フランスのユーチューバー、アドリアン(Adrien Adcaz)さんが放棄された高速列車・ユーロスターを探検する動画を投稿して人気を呼...
1万年前に描かれた洞窟の壁画は宇宙人なのか?NASAに調査を依頼(インド)
インド、チャラマの洞窟に残されていた壁画は、宇宙人に遭遇した住人によって描かれたのだろうか?  人類が文字と車輪を発明した時代に遡るそ...
群れから外れた1頭の馬を受け入れた6匹のオオカミの群れ
1匹の野生の馬が6匹のオオカミの群れの中に入っていく。オオカミたちは警戒しつつも攻撃をくわえたりはしない。  馬は群れの中に入ると横た...
孔明の罠か?横山光輝作品「三国志」の関羽殿が可動式フィギュアになって予約販売受付中!
私が三国志を改めて勉強しようと思ったのは、漫画家、横山光輝先生の「三国志 」を読んでからだ。数ある登場人物の中で一番惹かれたのが関羽殿...
すごくシンプルに見えるのになぜ?ネット民を困惑させた馬の計算問題
一見簡単そうに見えても、ひっかけだったりトンチが必要だったりするクイズはネット上を定期的ににぎわせている。  最近では、海外のあるサイ...
ネットで人気の猫ミームの流行。その先駆けは100年前のアメリカの教科書にあった?
海外のネット上では猫の画像にユーモラスで風変りなキャプションや変な英語をつける「ロルキャット」なるものが常に取り上げられており、ひとつ...
悪名高きギャングが看護師を誘拐し貧しい人々に予防接種をさせるという事件(ブラジル)
2017年初めごろからブラジルでは黄熱が流行し、今年に入ってからすでに数十人が死亡。感染者は増える一方で、しかしワクチンが不足している...
これはリス殺し。ナッツを一網打尽に収集するマシーンが登場
世の中にはなかなか面白い便利グッズやツールがあったりするのだが、先日海外サイトにて庭に落ちた木の実を効率的に集められる画期的なマシーン...
デジタルアーティストが世界10ヵ国を戦士風に擬人化してみた。日本のイメージは「物静かで疑わしげな笑顔の男性」
image credit:Artstation ロシア・モスクワ在住のデジタルアーティスト、アナスタシアさん(Anastasia Bu...
おっきな布と格闘するのは楽しいよね!シーツとたわむれる幸せいっぱいのわんこをご覧ください
子供の頃も、あるいは大きくなってからも、お布団とかタオルケットとか毛布とかシーツとかにくるまると幸せを感じてしまうっていうひとは、少な...
火星人はいる。1920年代、火星人女性と電信でコンタクトしようとしたロンドンの弁護士
地球人はどうも火星人のことを戦争好きだと考えたがるようで、H・G・ウェルズの『宇宙戦争』や、『火星人地球大襲撃 (1967年)』、『マ...
これがリアルな「極寒」ってやつか。冬が寒くて相当すごいことになっている20枚の日常写真
今朝起きたらマイナス7度だった。2月も後半に入ろうとしてるのに、一応北だけど関東(宇都宮)なのにまだこんなに寒いのかよ!  っと思った...
夢や目標を達成するために克服しなければならない5つの恐怖
恐怖は誰にでもあるごく普通の感情だ。恐怖は防衛本能の1種であり、未然に危機から救ってくれることもある。だが時に恐怖は根拠のない不安をい...
どうしても荷物を盗まれたくない。手荷物検査時に自らもX線検査機に入り込みばっちり全身スキャンされた女性(中国)
中国南部の東莞市(とうかんし)にある東莞東駅で2月11日、旧正月(春節)のため帰省する女性が防犯意識高め(?)な行動をしたようだ。  ...