2冊の手帳を使っています♪

2冊の手帳を使っています♪

  • 暮らしニスタ
  • 更新日:2022/01/15
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2冊の手帳を使っています♪

2冊のスケジュール帳を使っています。

1冊は、仕事などの外出時に持ち歩く手帳 MIDORIのMDノートダイアリー(新書サイズ)

もう1冊は、自宅で使用するCITTA手帳 A5サイズ

実は、昨年から2冊持つようになりました。

それまでは、1か月のスケジュールがひと目でわかるマンスリースケジュール帳の

MIDORIのMDノートダイアリー1冊でした。

2冊にした理由は、コロナ禍でオンラインを利用した仕事や勉強会が増えて時間管理を

しっかりおこなう必要に迫られてです。

手帳には、それぞれ特徴や特色がありますが、自分が使いたいところを使いたいように

活用することが1番だと思っています。だから、使っていないところもあります。

■MIDORIのMDダイアリーのカバーは 手作りでわくわく気分がアップ♬

私が使用しているサイズは新書サイズ(H175×W105×D10㎜)です。

お値段は1,100円(税込)です。

他にA4変形、A5、文庫サイズがあり、専用のMDノートカバーが別売りであります。

私はカルトナージュを習っていて自分好みのカバーを作っています。

今年のカバーはまだ完成していないので昨年のカバーを使っています。

■何といっても余白の多さは魅力的

2022年と2023年、2年分のカレンダーを見開きページで見ることができます(上の画像)

1か月のスケジュールがひとめでわかるマンスリーのページに余白があります(下の画像)

この余白が、このスケジュール帳の魅力の1つ。

予定以外のこと、例えば その月の目標や美味しいスイーツ情報や忘れてはいけないことなどなど

余白にどんどん書きます。

■色分けすることで より分かりやすい

スケジュール帳は、人に見せるモノではないのでキレイに書くことは

考えていません。まだ、新年スタートしたばかりなのでキレイです。

仕事、趣味やレジャーなど、体メンテナンス、それ以外の4つにカテゴリーを分けます。

フリクションペンを使い、仕事は青、趣味・レジャーは赤、体メンテナンスは緑、

その以外は黒で記します。

フリクションペンの良いところは、何か変更が起きた時に簡単キレイに修正できるところ。

予定をカテゴリー別に色分けして一目瞭然です。

■メモの多さがGOOD!

8分割メモ(上の画像)が113ページ、無地メモ(下の画像)が32ページあります。

8分割メモは、打ち合わせやセミナー、勉強会などの時に使用しています。

また、日記のような使い方もできます。

■2冊目はA5サイズのCITTA

CITTAの手帳は自宅用です。10月はじまりでA5サイズです。

B6サイズもありますが、書きやすさ読みやすさからA5サイズを使っています。

コチラのスケジュール帳カバーはピュアホワイトにしました。

真っ白を少しずつ私色の日々で手帳を変えていきたいなと思って。

■用途は様々です

人別にスケジュールを書きこむこともできますし、自分の目標を書き出して

記録を付けていくのも方法の一つです。筋トレの記録を付けようと思っています。

わくわくLISTには、やりたいことや行きたいところ、思いついたことなど

何でも書き込んでいます。

■決め手は、バーチカルスケジュールの時間枠でした

コロナ禍でオンラインでセミナーや風水鑑定のご説明をしたり、勉強会に参加をしたりと

1日にいくつも予定が重なることが増えました。

予定と予定の間にどのくらがあるか、マンスリー型ではわかりにくく

前の予定が終わった直後に次の予定がスタートという時間管理が上手くいかず困ったことから

バーチカル型を活用することにしてみました。

CITTAの手帳は、24時間のバーチカルの時間軸になっています。

しかも30分刻みになっているんです。

1時間よりも20分~30分単位で細かく書き込める方が、主婦としても活用しやすいと考えて

この手帳を2冊目に選びました。

バーチカルに書き込むと時間にゆとりを探すことができ、

いままでは翌日に回していたことも

『ココの時間を使ってやってしまおう!』と行動できます。

1時間刻みのバーチカルはいくつもありますが、30分刻みはあまり見つけられませんでした。

書きやすく、見やすいので気に入っています。

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