第1シード 逆転負けで初戦敗退

第1シード 逆転負けで初戦敗退

  • tennis365
  • 更新日:2021/09/16
No image

全米OPのアルバート・ラモス=ビノラス : 画像提供 ゲッティイメージズ

男子テニスのペカオ・シュチェチン・オープン(ポーランド/シュチェチン、クレー、ATPチャレンジャー)は14日、シングルス1回戦が行われ、第1シードのA・ラモス=ヴィノラス(スペイン)は世界ランク288位のN・クーン(スペイン)に6-1, 4-6, 4-6の逆転で敗れ、初戦敗退となった。

>>【YouTube】ヨネックス 新作「V CORE PRO」を徹底検証<ウインザー新宿店 前編><<

世界ランク47位のラモス=ヴィノラスはこの試合、ファーストサービスが入った時に69パーセントの確率でポイントを獲得するも4度のブレークを許し、2時間33分で力尽きた。

勝利したクーンは2回戦で世界ランク371位のA・リバコフ(アメリカ)と対戦する。リバコフは1回戦で同181位のD・ペトロビッチ(セルビア)を6-1, 6-2のストレートで下しての勝ち上がり。

同日には、第7シードのR・カルバレス バエナ(スペイン)らが初戦突破を決めた。

[PR]男子テニスATPツアー250 メス9/20(月・祝)~9/26(日)男子テニス団体戦 レーバーカップ 欧州選抜vs世界選抜9/24(金)~9/26(日)WOWOWオンデマンドで配信!

■放送&配信スケジュールはこちら>

No image

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加