冷凍したひき肉や刺身のサクも上手に解凍!シロカの最新電子レンジで料理名人に♪

冷凍したひき肉や刺身のサクも上手に解凍!シロカの最新電子レンジで料理名人に♪

  • Suits-woman.jp
  • 更新日:2021/11/25

外出自粛を機に自宅での料理の回数が増え、時短目的や副菜のバリエーションを増やすために冷凍食品を積極的に活用する方も増えたのではないでしょうか。ただ、冷凍食品を利用するにあたりネックになるのが解凍がうまくいかないこと。食べごろや好みの温かさ・触感になるまで何度も電子レンジのスイッチを入れては取り出し、一口食べてはまた温め直して…を繰り返すのは正直避けたいところ。

そんな方にお勧めしたいのが、シロカから発売された解凍が得意な電子レンジ。加熱ムラなどによる失敗の多い電子レンジでの解凍に着目し、シロカ独自のプログラムでムラなく上手に解凍することができます。

No image

シロカ「SX-18D132」実勢価格約15,980円(税込み・編集部調べ)

特徴①高出力×湿度センサーですばやくあたため

900Wの高出力インバーターと湿度センサーにより、お惣菜やお弁当などをワンタッチですばやくあたためることができます。湿度センサーにより、自動(「解凍」「飲み物」メニューを除く)で最適なあたため具合に仕上げてくれるため、時間設定不要で便利に使えます。

No image

特徴 ②シロカ独自の「やさしさ解凍」で上手に解凍できる

独自の解凍プログラム「やさしさ解凍」(特許出願中)を搭載。出力を細やかにコントロールする「やさしさ解凍」により、食材に熱を通しすぎない低出力でじっくり( 解凍メニューに応じて、200W相当と100W相当を使い分け)あたためるため、上手に解凍することができます。

電子レンジで上手に解凍するためには、電力を弱めて出力を下げる必要があります。本製品は低い出力を断続的にかけることで解凍を行うため、冷凍保存したひき肉や、刺身のサクといった加減の難しい食材も、熱が入りすぎることを防ぎ、加熱ムラを抑えます。

No image

特徴③「さっピカコート」でお手入れ簡単

庫内には「さっピカコート」を採用(庫内底面、扉面を除く)。「さっピカコート」は一般的なコーティングに比べ、付着する液体の接触角を大きく保つことができるため、時間が経ってもふき取りやすいのが特長です。こびりついてお掃除しづらかった調味料や油分など、庫内の汚れを簡単にふき取ることができるため、お手入れも簡単で毎日清潔に使えます。

No image

特徴④便利なモードと、シンプルな設計・デザインで使いやすい!

食品を自動で適温にあたためる11種のオートメニューや、オートメニューでの仕上がりを4段階で設定できる仕上がりボタンを搭載しています。

また、扉は運転時のみ庫内が見えるミラーガラスで、キッチンに置いてもすっきりとした印象に。操作パネルのボタンは、見やすく、押し間違いのないよう、大きく分かりやすい配置になっています。

日々の暮らしに本当に必要な機能だけを厳選し、シンプルな機能とシンプルなデザインです。

No image

製品概要

No image

製品名:電子レンジ
型番:SX-18D132
電圧:交流100V
周波数:50/60Hz共用
消費電力:1350W
本体重量(約):9.0kg
庫内容量(約):18L
コード長(約):1.5m
レンジ出力:900W※、600W、500W、200W相当、100W相当
庫内構造:フラット式
センサー:湿度センサー
自動メニュー数:11
外形寸法(約):幅458mm×奥行350mm×高さ282mm
加熱室有効寸法(約):幅295mm×奥行324mm×高さ181mm

製品ページURL:https://www.siroca.co.jp/product/microwave-oven/

※定格高周波出力900Wは短時間高出力機能(約1分30秒間)であり、定格連続高周波出力は600Wです。600Wには自動的に切り換わります。

解凍上手な電子レンジがあれば、料理を時短できるほか、食材を冷凍保存して節約にもつながりますね。これからは自宅に家族や友人を招く機会も多い季節、お冷凍食品の力を借りて豪華な食卓も演出できそうです。

文/ latte+

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加