西武・山川穂高、2戦連発の32号 土曜日は〝苦手〟のはずが豪快弾

西武・山川穂高、2戦連発の32号 土曜日は〝苦手〟のはずが豪快弾

  • 西日本スポーツ
  • 更新日:2022/08/06
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◆西武-ロッテ(6日、ベルーナドーム)

パ・リーグの本塁打争いを独走する山川が2回に32号の先制ソロ本塁打を放った。

ロッテ先発左腕の小島が投じた145キロの内角直球を引っ張り、ライナー性の打球はレフトスタンドへ。2試合連続の一発にも「打てて良かったです」。試合前時点で土曜日は打率1割9分、2本塁打だったが「結果より過程が大事」とぶれない大砲には気にならなかったようだ。

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