小栗旬、“妻・八重(新垣結衣)”は「ずっと憧れの人」

小栗旬、“妻・八重(新垣結衣)”は「ずっと憧れの人」

  • ナリナリドットコム
  • 更新日:2022/11/25

俳優・小栗旬(39歳)が、11月25日に放送されたトーク番組「あさイチ」(NHK総合)に出演。大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で女優・新垣結衣(34歳)が演じた妻・八重について「とにかくずっと、どこか憧れの人、みたいな感じでいましたね」と語った。

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大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で、小栗旬演じる北条義時の妻・八重を演じた新垣結衣が番組を通じて、「毎話『いやー!どうして!』『つらい…』と心の中で叫びながら見ています」「最終話どうなってしまうんでしょう。その最後心して見届けたいと思います」といったメッセージを送った。小栗は新垣の演じた八重について「最初、(小栗演じた北条義時が)ものすごい片思いだったので、自分の演じた、小四郎、義時は八重さんへの思いが強すぎて、ストーカーまがいのことをしてしまうみたいな時代もあったので、とにかくずっとどこか憧れの人、みたいな感じでいましたね。彼女の死に目にも、死んだ瞬間にも立ち会えてないし、気がついたら亡くなってしまっていて、それはすごく悲しかったですけどね」と振り返った。

Narinari.com編集部

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