自宅のスマホで遠くの重機を操作、3Kとは無縁 東大発ベンチャーが開発

自宅のスマホで遠くの重機を操作、3Kとは無縁 東大発ベンチャーが開発

  • マイナビニュース
  • 更新日:2020/06/03

遠く離れた建設現場の建設機械(重機)を、自宅にいながらスマホで操作する――。こんなSF的なテレワークシステムを、東京大学発のスタートアップであるARAVなどが共同で開発し、事業化を開始したと発表しました。専用の重機を新たに用意する必要なく、既存の重機に後付けでシステムを搭載できるのが特徴。新型コロナウイルスの感染防止に役立つとしていますが、「建設現場は3K」のイメージが一掃され、若年層や女性からの

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