吉岡里帆、TOKIO悶絶でも「おいしい」!自家製育ち「酸味に取り憑かれた女」!!

吉岡里帆、TOKIO悶絶でも「おいしい」!自家製育ち「酸味に取り憑かれた女」!!

  • 日刊大衆
  • 更新日:2021/06/11
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吉岡里帆

女優の吉岡里帆(28)が6月9日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演し、驚異の“酸っぱいもの”耐性を見せた。

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「自身の得意なものについて聞かれた吉岡は、酸っぱいものが得意だと話します。吉岡は“家でレモンの木を育ててるんですけど、普通に収穫して、カットして、みかんを食べるみたいにレモンを食べるんです。もしかしたら酸っぱいものだったら何でも大丈夫かも”とコメントしました。

このあと、自身もレモンの木を育てているという、“エンジェルちゃん”の森三中大島美幸(41)と酸っぱいものを食べて、“酸っぱい!”と先に言ったら負けという対決を実施しました」(テレビ誌ライター)

番組では吉岡が日常的に食べているというレモン。そして、レモンの2倍の酸っぱさがあるライム、レモンの13倍もの酸っぱさがある“梅肉エキス”の3種類を用意した。

「大島は、レモンとライムをなんとか食べたものの、梅肉エキスを原液のまま口に入れると大声を出して悶絶。大島は“地獄! 地獄!”とその酸っぱさを形容していました。

さらになぜかTOKIO城島茂(50)まで梅肉エキスの原液を食べたのですが、大島と同様、大声を上げ、全身を使って苦しみを表現し、“一瞬記憶飛びますね”とコメントしていました」(前同)

■大島、城島をなぎ倒した梅肉エキスに「美味い!」

お笑い芸人として過酷な現場を数多く経験してきた大島、『ザ!鉄腕!DASH!!(鉄腕ダッシュ)』(日本テレビ系)でジャニーズらしからぬハードな企画を行ってきた城島の2人を苦しめた“梅肉エキス”。しかし、吉岡は2人と全く違う表情を見せた。

「吉岡は、レモンとライムを食べて“美味しい”と言っている時点で、並々ならぬ“酸っぱいもの”耐性を感じさせたのですが、梅肉エキスで本領を発揮します。

吉岡は、スプーンに乗せた梅肉エキスの原液を口に入れても涼しい顔のまま。やがて、顔が緩んでいき、満面の笑みを浮かべて“おいしい!”と一言。まったく苦しむことなく、梅肉エキスを食べてしまったんです」(前出のテレビ誌ライター)

吉岡の驚くべき味覚が明らかになったが「梅肉エキスにも耐えうる舌」という才能の片鱗は、彼女のインスタグラムの投稿にも見られるという。

「2016年4月11日の投稿で吉岡は、おにぎりとハートの絵文字を使い“(自家製梅干し)今一番食べたい物”と投稿。さらに、2017年1月14日には“ようこそ かんきつ王国 愛媛へ”と書かれたポスターの写真とともに“伊予柑(いいよかん)の日 1月14日。柑橘はほぼ毎日食べます”とコメント。

今年2月4日には自宅で育てているレモンの写真を乗せ、“今年もうちのレモンが綺麗にみをつけました。昨年収穫し過ぎたせいか、例年より数は少ないです… 何でもやりすぎは良くないんだなと思ったり いやあしかし、毎年成長していく姿が堪らない”と育ったレモンを食べる日を心待ちにしているのが伺える投稿をしていました。

自分でレモンを育て、梅干しも作ってしまうほどですから、酸っぱいものを食べるのが好きで好きでたまらない。もはや酸味に取り憑かれているのでしょうね」(WEB編集者)

多くの人を虜にする吉岡の美貌と笑顔は酸味からできているのかもしれない。

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日刊大衆編集部

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