なぜ土地神が鬼神に?『半妖の夜叉姫』第33話あらすじ・先行カット

なぜ土地神が鬼神に?『半妖の夜叉姫』第33話あらすじ・先行カット

  • アニメージュプラス
  • 更新日:2021/11/25
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読売テレビ・日本テレビ系にて、2021年10月2日より、毎週土曜夕方5:30から放送中のTVアニメ『半妖の夜叉姫』第33話の先行カットが到着した。また、『半妖の夜叉姫』弐の章から始まった新企画・キャンペーン情報も継続中だ! 早速ご紹介しよう。

TVアニメ『半妖の夜叉姫』は、『犬夜叉』の登場人物である殺生丸の双子の娘・とわとせつな、犬夜叉とかごめの娘・もろはをメインキャラクターとした新しい物語。毎週放送中に「#半妖の夜叉姫」をはじめとする関連ワードがTwitter(日本国内)のトレンド上位にランクインし大きな盛り上がりを見せ、3月20日(土)についに最終回を迎えた。

そしてこの度、そんな本作の続編がスタート! 「殺生丸の、娘であるということ。」というキャッチコピーと共に、新たな物語が始まる。

早速第33話のあらすじをご紹介しよう。

<第33話「魔夜中の訪問者」>

炎牛が暴れ、火消しに奔走する琥珀達。

五穀村の村人達にご神体『五穀の恵み』を差し出せと迫る魔夜中は、もともと土地神だった自身が鬼神となった因縁をせつなに語り出す。

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>>>第33話の先行カットやキャンペーン画像をみる(画像8点)

また、『半妖の夜叉姫』弐の章から開始された、アフレコ台本が当たるTwitterでの「#半妖の夜叉姫感想投稿キャンペーン」「LINEで回答!夜叉姫からの挑戦状」「データ放送プレゼントキャンペーン」も引き続き実施中!

先週放送の第32話「七星の小銀河」の感想投稿キャンペーンは、2021年11月27日土曜夕方5時29分まで受付中だ。

「LINEで回答!夜叉姫からの挑戦状」は公式LINEアカウントにて実施しているので、ぜひお友だち登録して挑戦してみよう。

「データ放送プレゼントキャンペーン」は、番組放送中にdボタンから参加してみよう。

原作/高橋留美子「犬夜叉」(小学館 少年サンデーコミックス 刊)

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020

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