様々な場面で登板する燕・久保「やることはひとつだけ」

様々な場面で登板する燕・久保「やることはひとつだけ」

  • ベースボールキング
  • 更新日:2022/09/23
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ヤクルト・久保拓眞(C)Kyodo News

22日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-中日戦』の試合前に『クラブハウスマイク』というコーナーにヤクルト・久保拓眞が出演した。

今季は2年ぶりに一軍登板を果たすと、ここまで25試合に登板して、1勝0敗7ホールド、防御率3.13の成績を残す。

「ものすごく緊張感あるなかで、野球をやらせてもらっているので僕自身大きな経験になっています」。

「僕自身やることはしっかり抑えることだけなので、与えられた立場で、場面でしっかりと自分のピッチングができるように投げていきます」。

左のワンポイント、1イニング任されるなど、様々な役割をこなす。「やることはひとつだけ、抑えることだけなので、どんな場面でも自分のピッチングをしようと思ってマウンドにあがっています」。今日もチームの勝利のため、腕を振る。

(ニッポン放送ショウアップナイター)

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