データの共有、保存に便利なGoogleドライブを仕事で使いこなすコツ

データの共有、保存に便利なGoogleドライブを仕事で使いこなすコツ

  • @DIME
  • 更新日:2022/01/15
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@DIMEからGoogleドライブを仕事で上手に使う方法を紹介します。

今さら聞けないGoogleドライブの使い方

初心者におすすめ!アカウントを作れば誰でも無料で使えるクラウドストレージ「Googleドライブ」

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クラウドストレージという言葉を耳にしたことがある人は多いのではないでしょうか。クラウドストレージとは、簡単にいえば「ファイルデータなどを保存できるインターネット上にある“保管庫”」のことです。今回はそんなクラウドストレージサービスの代表格の1つである「Google ドライブ」の基本的な使い方を紹介してきますので、ぜひ参考にしてくださいね。

【参考】https://dime.jp/genre/966854/

Googleドライブにあるデータを端末に保存する方法

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Googleフォト、Gmailと合わせて無料で15GBものストレージを利用できる「Googleドライブ」は、データの共有やバックアップに便利なGoogleのクラウドサービスです。今回はそんなGoogleドライブに保存したデータを、デバイスに保存する方法を紹介していきます。

【参考】https://dime.jp/genre/830924/

Googleドライブの共有方法と公開設定の違い、説明できる?

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Googleアカウント、すなわちGmailアドレスがあれば使える、Googleの便利なサービス「Googleドライブ」。データを自由にアップして取り出せる、無料のクラウドストレージとして大人気のサービスだが、その重要な機能の1つが「共有」だ。 これは、自分がアップロードしたデータを第三者と共有できるようにするもので、閲覧のみ、編集も可能などの公開範囲も選べる。たとえば、仕事の資料を共有したいシーンなどで活躍するだろう。

【参考】https://dime.jp/genre/627458/

使いこなすと超便利!Googleドライブのデータを共有する方法

Googleドライブとは、Googleの提供するクラウドストレージサービスです。画像やテキスト、PDFなど様々なファイルデータが保存できる上に、共有も簡単にできます。しかしデータを共有するにあたり、少し操作に戸惑ってしまう時があるかもしれません。より円滑に作業を進めるためにも、Googleドライブの共有方法を確認しておきましょう。

【参考】https://dime.jp/genre/830937/

構成/DIME編集部

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