岡崎のウエスカ、2020-21ユニフォーム登場!ホームは「あの十字」

岡崎のウエスカ、2020-21ユニフォーム登場!ホームは「あの十字」

  • Qoly
  • 更新日:2020/09/15
No image

岡崎慎司が所属するSDウエスカとキットサプライヤーのKelmeは7日、2020-21シーズンのユニフォームを発表した。

ウエスカは19-20シーズンのラ・リーガ2部を優勝。今季はクラブ史上2度目となる1部を戦う。

SD Huesca 2020-21 Kelme Home

No image

新ホームユニフォームで着用モデルを務めたのは岡崎慎司。色は伝統のブルーとレッドだが、今季は十字デザインを採用している。

No image

1922年に決定したこのチームカラーは、あのFCバルセロナをモデルにしたもの。「赤い十字」はウエスカ県の旗に使われているもので、イングランド旗のセントジョージ・クロスをモチーフとしている。

SD Huesca 2020-21 Kelme Away

No image

新アウェイユニフォームは19-20モデルと同じくホワイトを基調。ピレネー山脈にインスピレーションを得たデザインで、シャツ全体に等高線を描く。

SD Huesca 2020-21 Kelme Third

No image

新サードユニフォームはグリーンをベースに、横向きのシェブロン柄を全体に落とし込む。

No image

13日に行われたビジャレアルとのアウェイゲームで、チームはホームキットを着用。岡崎と久保建英の日本人対決が実現した試合は、1-1の引き分けに終わった。

【関連記事】欧州サッカー 2020-21シーズン新ユニフォームまとめ

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加