ソフトバンク東浜、立ち投げ15球「捕手を座らせられる日も近い」

ソフトバンク東浜、立ち投げ15球「捕手を座らせられる日も近い」

  • 西日本スポーツ
  • 更新日:2021/02/21
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◆ソフトバンク春季キャンプ(21日、宮崎・生目の杜運動公園)

リハビリ組で調整する東浜が、A組のブルペンを使用しての投球練習を行った。

捕手が立った状態で15球。カーブも1球だけ交えるなど状態が上向きであることをうかがわせた。「きょうは立ち投げでしたが、前回よりも強度を上げて、しっかり投げることができた。(今後は)強度、質を上げていき、捕手を座らせられる日も近いと思う」。練習後は球団広報を通じてコメントした。

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