赤江珠緒アナ 日焼けの変化を明かす「老化かと思うところをコロナの後遺症か?みたいな」

赤江珠緒アナ 日焼けの変化を明かす「老化かと思うところをコロナの後遺症か?みたいな」

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  • 更新日:2021/02/23

フリーアナウンサーの赤江珠緒(46)が22日放送のTBSラジオ「赤江珠緒 たまむすび」(月~木曜後1・00)に出演し、日焼け事情について語った。

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フリーアナウンサーの赤江珠緒

この日の関東地方は日中、大型連休ごろの晴天。月曜パートナーを務めるカンニング竹山(49)が年々日焼けしやすくなり、特に顔は少し外に出ただけでも赤くなるほどだと変化を明かした。これに赤江アナも同調。「もともとベースが黒かったから、昔は太陽を浴びてもそこまでだったけど、最近は火照るようになったり赤くなって」とし、「これはなんだ?みたいな。老化かと思うところをコロナの後遺症か?みたいな。何でしょうね、肌が弱くなってんのかな」と打ち明けた。

中学時代について赤江アナは「当時は『ゴボウ』って言われていましたから(日焼けして)黒かったですよ」。ただ、生まれた時は違ったという。「1月生まれなんですけど、小雪が舞うようなときに生まれた子供だったので白雪姫と言われて、白かったんですよ。わりと」と赤江アナ。その後、転機が訪れた。「2歳のときには南国土佐に引っ越して。やっぱり日差しが強いんですね。庭がだだっ広くて、裸足で庭をウロウロしているような子供だったんで。さんざん日を浴びて」と説明。「(当時)夏は『日焼け大会』みたいなのがあって。小学校1年生のときには姉妹で優勝していましたから。赤江姉妹、3年生1年生優勝、みたいな感じだったんで」と、楽しそうに振り返っていた。

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