阿佐ヶ谷姉妹・江里子、BLACKPINKモノマネで「お詫び」 ファンの反応気にするも「面白くて最高」と好評

阿佐ヶ谷姉妹・江里子、BLACKPINKモノマネで「お詫び」 ファンの反応気にするも「面白くて最高」と好評

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2021/06/10

2021年6月9日放送のバラエティ番組「有吉の壁」(日本テレビ系)で、阿佐ヶ谷姉妹、大久保佳代子さん、椿鬼奴さんらが、韓国の人気女性アイドルグループ「BLACKPINK」のモノマネを披露した。

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放送後、阿佐ヶ谷姉妹の渡辺江里子さんは「ファンの皆様失礼しました」と"お詫び"したが、ファンらからは「面白くて最高でした」「また見たい」と好評だった。

「たっっのしかったです!!!」

4人は、歌手のモノマネを披露するコーナー「なりきりの壁を越えろ!ご本人登場選手権」に出演した。

BLACKPINKのメンバーになりきって、本人を彷彿(ほうふつ)とさせるような髪型にタイトな服装を合わせた。女性お笑いコンビ「ピンクの電話」も途中から登場し、6人でスタジオを盛り上げた。

披露したのは同グループのデビュー曲「BOOMBAYAH(ブンバヤ)」だ。歌いながら踊るのは相当ハードだったようで、メンバーのロゼさんに扮(ふん)した江里子さんは「有吉の壁!ありがとうございました。クッタクタでした!」と放送後にツイートした。続けて、

「BLACKPINKファンの皆様、ロゼさんファンの皆様失礼しました!でも、たっっのしかったです!!!」

とBLACKPINKのファンへの"お詫び"も添えつつ、満足げに振り返った。

視聴者からは、

「遠慮がちに、でもしっかりと歌ってらしたお姿素敵です」「ロゼのファンだけど、面白くて最高でした」「最高すぎた また見たい」

といったリプライ(返信)が相次いでいる。

J-CASTニュース

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