【天皇賞】フィエールマン 迫力満点!手塚師も絶賛「いい動き」

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2020/10/17

「天皇賞(秋)・G1」(11月1日、東京)

天皇賞・春秋連覇を目指すフィエールマンが16日、迫力満点の動きを披露した。

美浦Wで嶋田(レースは福永)を背に、10馬身ほど前を行くコンソレーション(2歳未勝利)を目標にスタート。直線では豪快なフットワークで外から並ぶ間もなくかわし去った。5F67秒0-37秒5-12秒0のタイムに、「素晴らしい。いい動きだね」と手塚師も絶賛。「あと2本やれるからね。来週は(新コンビの)福永君に感触を確かめてもらう予定」と話した。

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