リッチなレザートリミングのローブコートはこなれ感を大切に【富岡佳子「印象派コート」で出かけよう】

リッチなレザートリミングのローブコートはこなれ感を大切に【富岡佳子「印象派コート」で出かけよう】

  • Web eclat
  • 更新日:2021/11/25

イルミネーションで華やぐ街でも存在感がきわだつ、とびきりのコートを、今! レザーのトリミングが大人にふさわしいリッチ感と遊び心を演出するトリー バーチのウールコート。ニットのセットアップを合わせてさりげなく着こなして。

かっこよくルーズに

レザートリミングでリッチ度を高めたローブコート。さりげなくパッと着ているように見えたら成功。“こなれ感”こそ大人の醍醐味。

No image

リラックス気分のコートはロング丈がやはりいい

なめらかなダブルフェイスのウールにレザーをトリミング。襟もとや後ろ姿に絶妙なボリュームが生まれる大きめのフードが、大人の余裕を醸し出してくれる。ニットのセットアップとの組み合わせで、こなれ感を実践して。コート(ベルトつき)¥204,600・ニット¥102,300・パンツ¥78,100/トリー バーチ ジャパン(トリー バーチ) ピアス¥50,600/ストラスブルゴ(ソフィー ブハイ) バッグ¥47,300/ 3.1 フィリップ リム ジャパン(3.1フィリップ リム) 靴¥78,100/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)

>>「コート」の記事一覧はこちら

撮影/酒井貴生(aosora) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/池田奈加子 モデル/富岡佳子 構成・原文/宮崎桃代 ※エクラ2021年12月号掲載

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加