『うたわれるもの 二人の白皇』第23話 唯一残された残酷な手段

『うたわれるもの 二人の白皇』第23話 唯一残された残酷な手段

  • アニメージュプラス
  • 更新日:2022/11/25
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2022年7月2日(土)から放送中のアニメ『うたわれるもの 二人の白皇』の第23話あらすじ・先行カット・WEB次回予告映像が公開となった。

「うたわれるもの」シリーズは、2002年に第一作『うたわれるもの』が発売されて以来、シリーズ累計売上本数100万本を突破している大ヒットゲーム。和風テイストな独特の世界観や個性豊かなキャラクターたちによる壮大なストーリーが展開し、全世界で人気を博すアクアプラスの代表作品だ。
アニメは三部作として『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』が2006年放送、『うたわれるもの 偽りの仮面』が2015年放送、そしてシリーズ最終章となる『うたわれるもの 二人の白皇』が2022年7月より放送中。

待望のアニメ化を果たしたシリーズ最終章。決死の救出劇の末、故國エンナカムイまで逃げおおせたオシュトル(ハク)達に待ち受けるものとは?
本物の皇女を守る為、そして......己に全てを託した友との誓いを果たす為に、アニメーションとなって再び物語が動き出す!

第23話は11月26日(土)25:00よりTOKYO MX、BS11ほかにて順次放送開始。
あらすじ&先行カットはこちら!

<第23話 「目覚めの地にて」>
帝の悲願を成す為、マスターキーを用いて古の遺産を起動したウォシス。
タタリの殲滅を声高に命じるが何も起こらず、システムは無情なエラーを告げるのみであった。
封印より解き放たれたタタリは聖廟地下から溢れ出し、瞬く間に帝都を蹂躙していく。
その被害を食い止めるべく、必死に解決方法を模索するオシュトル(ハク)。
しかし、残された唯一の手段は彼らにとってあまりに残酷なものであった。

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>>>第23話先行カットを全て見る(写真7点)

(C)うたわれるもの二人の白皇製作委員会

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