母よりも父似!?ジュリア・ロバーツの娘が公の場に登場

母よりも父似!?ジュリア・ロバーツの娘が公の場に登場

  • コスモポリタン
  • 更新日:2021/07/23
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映画『ノッティングヒルの恋人』や『エリン・ブロコビッチ』など、数々の大ヒット作に出演してきたジュリア・ロバーツ(53歳)。先日、彼女の娘ヘイゼル・モダー(16歳)が、撮影監督の父と一緒に第74回カンヌ国際映画祭でレッドカーペットデビューを果たし話題に。

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2002年に撮影監督のダニエル・モダーと再婚し、双子のヘイゼル&フィニアス、ヘンリー・ダニエルの3人の子どもの母となったジュリア。兄であるエリック・ロバーツ、姪のエマ・ロバーツもハリウッドで活躍している俳優一家だけれど、娘のヘイゼルも母と同じ道へ進むのかと注目を集めている。

ヘイゼルが父ダニエルと現れたのは、ショーン・ペンが監督・主演を務め、また娘のディラン・ペンと共演した『Flag Day(原題)』のプレミアのレッドカーペット。

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ヘイゼルはピーチカラーのレースシャツドレスに、黒のメリージェーンをあわせシックなスタイリングを披露。ダニエルと並ぶ彼女を見ると、青い瞳を含め彼にそっくり! けれど鼻や口元は、ジュリアに似ているかも?

また公の場に家族揃って登場したのは、2015年が最後だったよう。まだ幼いヘイゼルたちを見ると、この6年でいかに成長したのかがわかるはず!

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今回レッドカーペットに出席したことによって、注目を集めたヘイゼル。今後彼女が、どんな道を歩んでいくのか楽しみ!

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