[プリンスリーグ]大社が待望の今季初白星!2点差追いつかれるも、終盤2発で作陽を突き放す:第14節

[プリンスリーグ]大社が待望の今季初白星!2点差追いつかれるも、終盤2発で作陽を突き放す:第14節

  • ゲキサカ
  • 更新日:2022/09/23

高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2022 中国は23日、第14節1日目の大社高作陽高戦を行い、大社が4-2で勝利。待望の今季初白星を飾った。

大社は前半、DF妹尾将史とMF天野力太郎のゴールで2点を先取。対する作陽は後半29分にFW小林勇太、同35分にDF海野一輝が決め、同点に追いつく。だが、大社は38分にDF児玉晴が勝ち越しゴール。終了間際にもFW岩田凌汰が加点した。

【第14節】
(9月23日)
[長浜中央公園サッカー場]
大社4-2作陽
[大]妹尾将史(25分)、天野力太郎(37分)、児玉晴(83分)、岩田凌汰(90+4分)
[作]小林勇太(74分)、海野一輝(80分)

(9月24日)
[松江市営補助競技場]
立正大淞南11:00米子北

[吉田サッカー公園人工芝グラウンド]
広島ユースセカンド11:00岡山U-18

広島皆実13:30就実

[岡山学芸館高校瀬戸内サッカー場]
岡山学芸館13:30瀬戸内▼関連リンク
●高円宮杯プリンスリーグ2022特集

Gekisaka

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加