妙高市・城戸陽二新市長が初登庁「妙高市“第2章”に全身全霊を傾け尽くす所存」

妙高市・城戸陽二新市長が初登庁「妙高市“第2章”に全身全霊を傾け尽くす所存」

  • BSN NEWS
  • 更新日:2022/11/28

妙高市長選で初当選を果たした城戸陽二(きど・ようじ)新市長が、25日に初登庁しました。

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25日の朝、妙高市の城戸陽二新市長はおよそ150人の職員に大きな拍手で迎えられ初登庁しました。
城戸新市長は、5期20年務めた入村明(にゅうむら・あきら)前市長の任期満了に伴う妙高市長選で実質的な後継者として立候補し、初当選を果たしました。

城戸新市長は職員を前に訓示をし、これまでの市政を継続するとしたうえで「人口減少」などに全力で取り組んでいくとました。

【妙高市 城戸陽二新市長】「新たな妙高市、私は『妙高市第2章』と呼びます。これに全身全霊を傾け尽くしてまいる所存でございます」

城戸新市長は公約の実現に向けて、新年度の予算案を編成したいとしています。

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