OCTPATH小堀柊、グループ最年少の“武器”に古瀬直輝も笑み浮かべる<インタビュー連載>

OCTPATH小堀柊、グループ最年少の“武器”に古瀬直輝も笑み浮かべる<インタビュー連載>

  • モデルプレス
  • 更新日:2022/01/14

【モデルプレス=2022/01/14】オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」元練習生8人からなる、ボーイズグループOCTPATH(オクトパス)が2月9日に1st single「IT'S A BOP」でメジャーデビュー。モデルプレスではそれを記念した、インタビュー連載をスタート。3人目はメンバー最年少であり、その成長速度が話題となった小堀柊(こぼり・しゅう/18)が登場する。

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(写真 : OCTPATHインタビュー連載/小堀柊 (C)モデルプレス)

【写真】「OCTPATH」密着シューティング

◆小堀柊、印象が変わったメンバーは?

― オーディションから印象が変わったメンバーを教えてください。

小堀:印象が変わった人は…、海帆くんですかね。イメージとしてはすごくかっこいいラッパーで、イケイケなお兄さん感があったんですけど、結構抜けているというか(笑)。

古瀬直輝:ふふふ(笑)。抜けているね。

小堀:海帆くんが喋り始めると変な空気が漂うんですよ(笑)。ですけど、それがすごく面白くて、天性の才能だと思います。これからどんどんそれを発揮して、いろんなところで活躍していってもらえたらなと思います。

◆小堀柊「これだけは負けない」武器

― 次に、8人の中でこれだけは負けないと思える武器を教えてください。

小堀:髪の毛の強さですかね。

古瀬:(笑)。

小堀:僕はほとんど同じ髪色の時期が無くて、短いスパンで染めるんですけど、全く傷まずにさらさらです。

古瀬:定期的に(髪色を)変えていますよ。

小堀:そうです!今のところまだ傷み切っていないと思います(笑)。

(modelpress編集部)

◆小堀柊プロフィール

生年月日:2003年2月11日(18歳)

出身:東京都

血液型:不明

特技:テニス、どこでも寝られる

オーディション時には歌・ダンス共に未経験ながら、過程を経て成長していく様で多くの人の心を掴んだグループ最年少メンバー。序盤のグループバトルでは自信のなさから苦悩する場面も描かれたが、その後のコンセプトバトルではデビューを志す練習生としての思いを語りメンバーを鼓舞、そして課題曲「A.I.M(Alive In My Imagination)」では見事なラップも披露した。その際の推しカメラの再生回数はあらゆる練習生の中でも上位に位置している。

◆OCTPATH「IT'S A BOP」でメジャーデビュー

OCTPATHは人気オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」元練習生の8名からなるボーイズグループ。グループ名のOCTPATHには、8人(OCT)ならではの道(PATH)をファンの皆様と共に歩み、固定概念にとらわれない変幻自在な活動をし、常に上の音域・領域(OCTAVE)への道(PATH)を追求していくという思いが込められている。

2月9日に1st single「IT'S A BOP」でのメジャーデビューを控え、同11日にはお台場のZeppDiversityにてファンミーティングの開催も予定している。

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