広島大道温貴と玉村昇悟が登板「いろんなことを感じながら投げたい」紅白戦

広島大道温貴と玉村昇悟が登板「いろんなことを感じながら投げたい」紅白戦

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2021/07/22
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広島練習 キャッチボールをする大道(撮影・加藤孝規)

24日の広島紅白戦(マツダスタジアム)に、大道温貴投手と玉村昇悟投手が登板する。

当初2人は24、25日の東京五輪メキシコ代表との練習試合に先発する予定だったが、同代表選手が新型コロナに感染した影響で試合中止となり、紅白戦での登板に切り替わった。大道は「(相手が)味方だからこそ、いろんなことを感じながら投げたい」。玉村は「自分を知られている中で、どういう投球ができるのかを考えて、試合を崩さないように抑えたい」とテーマを掲げた。

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