ヤクルトは両軍計8本塁打の空中戦に敗れる 九回のオスナ3ラン、内山壮2ランも及ばず...

ヤクルトは両軍計8本塁打の空中戦に敗れる 九回のオスナ3ラン、内山壮2ランも及ばず...

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  • 更新日:2022/09/23
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ヤクルトは内山壮の2ランで2点差まで詰め寄ったが…(撮影・今野顕)

(セ・リーグ、ヤクルト6―8DeNA、22回戦、ヤクルト13勝9敗、23日、神宮)ヤクルトは中盤までの大量失点が響いた。両チーム合わせて8本塁打が飛び交う空中戦。九回の2発は時すでに遅かった。

1―8から17号3ランを放ったオスナは「自分のスイングをすることを意識して打席に入った。良い角度で上がってくれた」。4―8から3号2ランを放った内山壮は「当てにいかず、フルスイングしようと思いました。良いポイントで打つことができました」とコメントした。

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