『ラブオールプレー』最終話 亮と遊佐、横浜湊高校バド部の戦いの結末

『ラブオールプレー』最終話 亮と遊佐、横浜湊高校バド部の戦いの結末

  • アニメージュプラス
  • 更新日:2022/09/23
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2022年4月2日(土)から放送中のTVアニメ『ラブオールプレー』の第24話(最終話)あらすじ、先行カットが到着した。

『ラブオールプレー』は、小瀬木麻美氏による同名小説(ポプラ社)が原作のTVアニメシリーズ。バドミントンで中学時代は無名だった主人公・水嶋亮が、インターハイ優勝を目指し、トップアスリートへと成長していくストーリーが描かれる。
タイトルの「ラブオールプレー」は、バドミントンの試合開始の合図でもある。スマッシュの初速は400キロを超え、「世界最速のスポーツ」ともいわれているバドミントンの疾走感。仲間や家族と過ごす中で成長していく高校生たちの胸アツ感。
今、青春を謳歌している方、かつて青春時代を過ごした多くの方に、バドミントンを通して熱く爽やかな風を届ける!

本作はいよいよ今週で最終回! 今週放送の第24話は「ラブオールプレー」。
ついに始まる決勝戦。戦いの中で、亮は遊佐の弱点を見つけた。強い意志で勝負に臨む亮は、躊躇うことなく遊佐の弱みを狙っていく。目指すはただ1つ、遊佐への勝利―――!

『ラブオールプレー』第24話は、明日9月24日(土)夕方5時30分試合開始! 亮と遊佐、そして横浜湊高校バドミントン部の戦いの結末に乞うご期待!!

あらすじ、先行カットはこちら!

<第24話(最終話) 「ラブオールプレー」>
いよいよ決勝戦の幕が上がる。開始早々に勝負を仕掛けてくる遊佐。明らかに試合を急いでいた。ダブルス決勝の疲れがまだ残っているのだろう。考えた亮はとことん遊佐を振り回す作戦に出る。
やがて見事ショットが決まるが、遊佐の動きを細かく観察していた亮は見抜いた。あれはただのミスではない。右足を庇っていた。
「絶対に勝つ」その気概を持ち亮はこの勝負に臨んでいる。
――亮が攻撃を仕掛けていく。狙うは遊佐の「弱点」だ。

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>>>第24話先行カットを全て見る(写真9点)

(C)小瀬木麻美・ポプラ社 / 横浜湊高校バドミントン部

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