ドク役で人気、クリストファー・ロイドがデニム姿で登場「ここに来られてうれしい」と笑顔

ドク役で人気、クリストファー・ロイドがデニム姿で登場「ここに来られてうれしい」と笑顔

  • 日刊スポーツ(エンタメ)
  • 更新日:2022/11/25
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「東京コミコン2022」オープニングイベントに登壇し、あいさつするクリストファー・ロイド(撮影・鈴木みどり)

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」ドク役で人気を博した、米俳優クリストファー・ロイド(84)が25日、千葉・幕張メッセで「東京コミコン2022」オープニングセレモニーに登壇した。

オープニングセレモニーにはヘイデン・クリステンセン、マイケル・パレ、ヴァーノン・ウェルズ、ダニエル・ローガン、ジョセフ・クイン、ジェイミーキャンベル・バウアー、アンディー・サーキス、カレン・ギラン、ジェームズ・マカヴォイら13人の豪華米俳優陣が登壇。

クリストファーはデニム姿で最後に登場。「今日はすごくうれしい。ここに来られてうれしいです」と笑顔であいさつした。

この日はイベントの成功を祈って、鏡開きを実施。さらにサプライズでマーベルコミックス編集長、C.B.セブルスキー氏も登壇し「マーベルを愛してくれて、ありがとう。マーベルも日本が大好きです。週末までイベントは行われるので、ぜひ楽しんで行ってください」と話した。

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