プレイをクローゼットから覗いていたのは~女がドン引く瞬間~

プレイをクローゼットから覗いていたのは~女がドン引く瞬間~

  • リアルライブ
  • 更新日:2020/10/17
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画像はイメージです

“性癖”というものを持っている男性は多くいる。あまり特殊なものでなければ、受け入れることもあるだろう。しかし、京香さん(仮名・29歳)が数年前に交際していた男性のそれは、到底受け入れられるものではなかったのだとか。

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「彼と付き合い始めて3か月くらいしたころ。彼の家のベッドで2人で横になっていたんですね。そこで、こんな質問をされました。“複数プレイってしたことある?”と。何を言っているのか理解できなかったんですが、“3Pとか”と言われ理解しました。

“あるわけない”と答えると、そこから複数プレイの魅力を語り始めたんです。新しい刺激があるだの、恥じらいが興奮に繋がるだの、と。ただ、彼も憧れはあるものやったことはないというので、私は少し安心しました」

以来、複数プレイについての話題は上がらなかったそう。しばらくその件については忘れていたものの、再び彼の家に訪れた際、ある事態をキッカケに記憶が蘇る。
「ベッドで彼とイチャイチャしたいた時でした。クローゼットからガタッという音がしたんです。そこで、以前彼とした会話を思い出しました。すると、彼が立ち上がってクローゼットを開けたんです。まさか、誰かが潜んでいるんじゃ…と一瞬思いました。

薄明りの中、人影のようなものが現れました。出てきたのは、キレイな女性…と思ったんですが、違いました。人形でした。男性が使う、ラブドールと言われるものでした。いつの間にか購入していたようで、彼はそれを抱えながら、“こいつも一緒にいい?”と言ってきたんです。ドン引きました」

そこで彼は、「これじゃあ3Pというより2.5Pだな」と呟いたそう。その発言で、京香さんは別れを決意したそうだ。

写真・Matthew Bellemare

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